こんにちは。



シェイクハンド社会保険労務士事務所 神谷重行です。



昨年3月から、毎週月曜日にブログを更新し続けていましたが



この2週間途切れてしまいました。






8月5日(月)は仕事でバタバタしているうちに



1日が過ぎてしまい



翌日になってから気づきました。






そして翌週の8月12日(月)は



ブログを書く時間があったのに



他のことを優先して、ブログをサボりました。






1年4ヶ月続けてきたのに



たった一度途切れただけなのに



「まあいっか~!」



っという気持ちになりました。






続けることは大切ですね!





一方、やめることを決めることも大切ですね。






さて、このブログをどうするか?



こだわりを捨てて考えてみます。






最後までお読みいただきありがとうございました。




こんにちは。



シェイクハンド社会保険労務士事務所 神谷重行です。






先週はとても人柄のよい社長様とランチさせていただきました。



色んな業種の社長さんや、様々な士業といい関係を築いておられるようで



お話していてとても勉強になります。



おっしゃってたことの一つを紹介させていただきます。






税理士や社会保険労務士は



お客さまと顧問契約という形で



長くお付き合いさせていただくことが多いのですが



その際、よくあるパターンに陥らないように



とのアドバイスをいただきました。






顧問契約となりそうな時や



契約したばかりの時は



お客さまの問題解決に一生懸命取り組んだり



役に立ちそうな情報を提供をしたり



みな、お客さまに喜んでいただこうと活動します。






ところが時が経つと



相談しても法律に基づいた回答だけだったり



情報提供も少なく



訪問頻度も少なくなってしまう。






顧問料をお支払いただいているのに



「慣れ」てしまうとそれを当然だと感じてしまうことが多いそうです。





私はまだまだこれからですが



しっかり肝に銘じておきたいと感じました。






士業に限らず、新鮮さを維持するのは大切ですね。






最後までお読みいただきありがとうございました。




こんにちは。



シェイクハンド社会保険労務士事務所 神谷重行です。






昨年6月に入会した中小企業家同友会では、




経営者が集まって経営の勉強をしています。






社会保険労務士という仕事上、経営をサポートする役割なのですが



経営のことを何でも知っているわけではありません。



ここでは先輩経営者から学びまくってやろうと、積極的に参加させていただいてます。






色んな経営者から学ぶ中で、自分として1つの答えがあると思っています。



それは



「経営には答えがない」



っということです(笑)






色んなタイプの経営者がいらっしゃいます。



ほんの一例ですが




・ 理念をつくり、社内に浸透させ、強いリーダーシップで引っ張っていく



・ マーケティングのことに詳しく、しくみをつくって組織を動かす



・ 社員の力をうまく引き出し、自分が現場に入らなくてもよい状態をつくる



・ 3S(整理・整頓・清掃)を徹底することで規律ある職場にする






自分に合う先輩のマネをすることも一つかと思いますが



自分なりの答えは



たくさんの事例やヒントに触れ



自分のスタイルをつくっていくことだと思っています。






そしてこれからもたくさん学び



それを活用して



自分の経営スタイルをつくり




お客さまの経営をサポートさせていただきたいです。






最後までお読みいただきありがとうございました。