長野県で活躍した人が、2人天国へ旅立った。
1人は、玉村豊男。
エッセイイスト、画家、ワイナリーのオーナーとして活躍した。
東大を出て、いろいろと活躍して長野県の東御市に居を構えた。
ワイン用のブドウを栽培し、多くの後継者を育てた人物として有名である。
全国版での訃報もあったのかな?
もう1人は、石川文洋。
那覇出身の報道カメラマンである。
同じく8月に逝去した。
諏訪に住み、全国で活躍した。
二人とも、長野に住み大活躍をした。
二人とも80代ではあるが、残念である。
ご冥福を祈ります。
記事を書いた後に、草間彌生のニュースを聞いた。
この人も、松本が生んだ偉人だよね。
長野県に関わる人が、いなくなってしまった。