
メキシコの次は中国です。
尾形大作「無錫旅情」でお馴染みの無錫に行きます。
そして中国国内で天津に出張と変則的な移動になりました。
関西空港~無錫空港(深セン航空)
無錫駅~上海虹橋駅(新幹線)
上海虹橋空港~天津空港(往路:中国東方航空、復路:中国国際航空)
関空に行くのに南海電車を使いました。
最後の1区間のみ ラピートに乗ってみました。

約1時間遅れで飛行機が到着

座席は翼の上

私の前だけ席が無い

ほら、足元広々

機内食・イマイチ

無錫到着前、新幹線の線路が見えました

無錫空港着陸、怪しげな軍用機発見

こちらも

さて、ここは無錫駅
新幹線に乗るためのロビー

いろんな車両があるようです


ホームに行く直前に改札があります
出発時刻の10分前に改札開始、結構時間が無い

どおりでホームには人がいない

列車の中です
乗り心地は普通でした、騒音も揺れも大した事はない
電光掲示に速度が表示され、最高で294km/h出ました
怖い恐い

上海の駅に到着
ガラ~ん

ここからまた飛行機

機内食です、やはりイマイチ
機内に乗込んでから飛行機が動くまで時間が掛かることになったらしく地上で食べました

天津の街
歩行者信号がヘンなので思わず

これは郊外の街並み

本当は2泊3日で仕事があったのですがそれはさておき写真はもう無錫に戻る日
天津の空港ターミナル、立派です

乗込む飛行機

天津を離陸

上海に戻ってきました
相変わらず空気が悪い

上海の新幹線駅のロビー、めっちゃ広いです

新幹線は一時注目を浴びたアレですので抵抗ありましたが、話題になると思ったので乗らないわけにはいかなかったです。
基本的に中国の飛行機も新幹線も艶がありません。
洗ってないだけ? ワックスがけしたらいいんでしょうか?
なんだか乗り物ばっかりでした。
後編では違った視点でまとめます。