あれから、勝負の世界に行っていた。

他人任せではあったが、楽しかった音譜

で、たまには、家のことをと思い、昨日は布団干しに片付け・・・とやっていたのに、それよりももっと強いものがやって来る。

だめだビックリマーク

イマイチ、私のリラックスムードにはなれないし、相手のことを気遣う余裕もない。

掃除では追いつかない。

と言う事は人助けはてなマーク

これまた、感謝されればいいが、下手したら、またその人の変な気をもらいそうだ。

そっか。

家にいたのも家の厄がついたのかな。
仕事関係のお手紙もお礼の言葉を頂戴し、感激する位、嬉しかった。

泣きべそ気味で、レッスンを受けるなんて、どんな形になるんだろうと思っていたら、逆にとても楽し
く、コーチも嬉しそうなお顔をされているのが、よくわかった。

後で、シングルス2時間するとレストを言うのに、言わない私を尊敬しますと手紙が来た。

そんなことないんです。

ボールを追いかけるのが、精一杯で、気がつけば、時間だった。

で、夜も遅かったので、自転車を積んで、自宅近くまで、送って下さった。

また、こうやって、人の好意をもらうとそれを返さないといけないんです。

だから、実家へ。

すると兄への伝言を母に頼まれた。

これで、私のお役目は何とかなりそうだ。
何なのだろう??

この不思議な気の流れ。

みんなに助けられている気がする。

だから、返さないとまた、悪い流れになる。

仕事関係からも本当に有難いお手紙を頂戴したから、これは絶対!!に返さないといけない。

けれど、その中に前回のような悪いものを流すためのものが来た。

そして、より良いものが来るのであろうか?

家。自分とも、風通しを良くしないと。

で、流されて見ようか。