何年ぶり位の柱のコーチとのプライベートレッスン。

私を可愛がって下さっているお姉さまが来て下さるので、お礼にボールをお願いしたら、コーチもお近づきの印と言うことで、もう1缶入れて下さった。

そして、練習を見たいと言う彼女にコーチは一人にしてはいけないとお気遣い下さり、私が気持ち良くレッスンを受けることが出来た。

私がお互いに気を使いすぎるとミスが増えるのですが、可もなく、負荷もなくと言った所でしょうか。

ただ、途中、しんどいとは思ったものの、まだ、限界の域に達していなくて、自分の精一杯の練習が出来ていないのも事実。

まだまだ、課題が多く、目の前に壁だらけ。

どれから、崩して、何をすればいいのかが、やっと、今日、小さなきっかけが。

コーチを信じて、練習して見ますグッド!
久しぶりの手紙が来たと思えば、確認。

私にはピンと来た。

だからこそ、お互いの思いがわかったので、まずは、コーチにお時間いただけますかと確認。

大歓迎しますと来たので、OKの返事を。

後で、それらしき、手紙が来た。

私にはどちらでもOKだったのですが、一方では一生懸命だったので、つい、手助けを。

お人好しすぎますか?
自分の嫌な過去も髪の毛と一緒に捨てて来ました。

おかげで、なんか、すっきりした気分。

鳥が鳥かごなくなったような感じです。

これで、気兼ねなく、打ち込める。

まずは、優勝目指して、頑張りますグッド!