不器用なアラサー伊吹が吠える◆日常の息吹 -94ページ目

子ども手当存続ビラの民主自民の騒動

こんにちは、不器用なアラサー伊吹です。

子ども手当が三党合意で廃止になったことに対して

民主党が子ども手当存続の内部資料のビラを作成した件です。


これってどうなんですかね…


結局子育てで苦しんで家庭のことなど

考えてないようにしか思えません。


気にせずにお互いの児童手当と子ども手当の名称

すなわち自分の政党の対面とかしか考えていない!!


震災や円高で日本が苦しいときに結局は

すべて政局争いの道具にしています。


政府にはなにも期待せずに

自分たちで収入を増やす方法を考えたり節税対策して

確実に手取りを増やすしかないと感じました。


自分、不器用ですから…(;^_^A

今と昔の家電の消費電力の違い めざましテレビココ調 家電タイムスリップ

おはようございます、不器用なアラサー伊吹です。


めざましテレビココ調で今と昔の家電の消費電力の違い

家電タイムスリップという企画をやっていました。


家電タイムスリップ
50年前と比べ得て一般家庭での消費電力はどのくぐらいかわったか


第一時1973年の各家庭の消費電力を100として
2010年は208と約2倍以上の消費電力を使っています。


ある過程を例にとりどんな家電があるか調べました。

その中にはIHヒーター、食器洗浄機、電動自転車など珍しい家電も含め25種類
そのうち普及率70%の家電は11種類を確認しながら過去へタイムスリップしていき

どんな家電があったかを振り返るという企画です。


2011年の現在はリビングにエアコン、薄型テレビ、ノートパソコン、

FAX電話プリンターなどがありました。


そこからタイムスリップしてどんどん過去に戻っていき

部屋の家電の様子が変わっていきます。


2000年年代はブラウン管テレビで最新薄型テレビに比べて3倍の消費電力

1990年代はパソコンがなくやFAX電話がなく


1980年代の30年前は黒電話が主流でした

ちなみにダイヤルが戻る黒電話を現在の子供にどうやって使うのか尋ねたところ
使ったことのない子供は悩んだ末、穴に指をかけずに回していました。


この黒電話のような電源がいらない電話は

電気代0円のため震災後に被災地向けに増産されているそうです。


1970年代はエアコンがなくなり扇風機になりました。

部屋の消費電力は現在の600w⇒約30wまで下がっています。


しかしながら各家電単体の消費電力は非常に省エネ節電を意識していて

洗濯機は現在の全児童は340W、昔の二層式440w

1960年代は1層式の冷蔵庫ドアが1枚冷凍庫は狭く霜がつくタイプでしたが

大型化した冷蔵庫は最も省エネが進む家電だそうです。


ただ1台、1台は省エネ節電家電でも複数台ある家電が多く
エアコン、TV、冷蔵庫なども3台ある家庭もあるそうです。

そのため1家庭当たりの消費電力は増えているとの結論でした。


最新家電に買い換えて節電するのも重要ですが

トータルでどのくらいの家電を使用していることを見直すのが

重要だと感じました。


自分、不器用ですから…(;^_^A

フェルマーの最終定理とグーグルトップロゴ画像

こんばんは、不器用なアラサー伊吹です。


今日グーグルで検索しようとしたら

google検索の画像ロゴが下記のものに変わってました。



不器用なアラサー伊吹が吠える◆日常の息吹-googleフェルマーの最終定理

俗に言う「フェルマーの最終定理」


xn + yn ≠ zn


をモチーフにして黒板に書いています。


8月17日がフランスの数学者、ピエール・ド・フェルマーの誕生日らしく

グーグルのトップロゴがこれになっているみたいです。



まあ俗に言うなどと書いたものの

私も検索して調べてからわかりました。


フェルマーの最終定理 - Wikipedia


フェルマーの最終定理(フェルマーのさいしゅうていり)とは、

3 以上の自然数 n について、xn + yn = zn となる

0 でない自然数 (x, y, z) の組み合わせがない、

という定理のことである。


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うーん理系なのでなんか習ったような気もしますが

正直よくわかりません。


自分不器用ですから…