'2016年1月24日
今日は日曜、当番出勤。
迷った末、自転車で。
行きが-2.6℃、帰りが-2.5℃。
平地の最低気温。
王子が岳にでも登らない限り、ここまで下がったことはない。
帰りもマイナス。
これも多分初めて。
帰りつくころには、ボトルの水がシャーベットになり始めていた。
雪が降る前に帰れてやれやれだ。
'2016年1月24日
今日は日曜、当番出勤。
迷った末、自転車で。
行きが-2.6℃、帰りが-2.5℃。
平地の最低気温。
王子が岳にでも登らない限り、ここまで下がったことはない。
帰りもマイナス。
これも多分初めて。
帰りつくころには、ボトルの水がシャーベットになり始めていた。
雪が降る前に帰れてやれやれだ。
’2016年1月14日
ANCHOR号のチェーンの異音が気になりだした。
そろそろチェーンの替え時かと。
チェックしてみるとやっぱり少し伸び気味。
ただ、走行距離を見ると
まだ、2000km程度。
前回取り替えは9月。
(体調不良で走行距離が延びていない)
この時から、グレードダウンして
CN-HG53。
さすがにティアグラクラスはどうかと思い、
アルテグラクラスのもの。
それまでは、CN-7701。
このチェーンは優に、4、5000km走っていた。
だいたい半分か。
CN-7701の廃盤がおそらく2014年。
去年から入手しづらくなり、
ネットで見つけてもバカ高の6,7千円。
以前の倍か。
性能差はそんなにないと思っていたが、
CN-HG53の耐久性はやっぱり劣るのか。
だけど、CN-HG53の倍以上もかける気もない、
豆に取り換えるしかなさそうだ。
'2015年11月16日
出先でエンジンがかからなくなった。
ブースとしてもだめ。
結局JAFを呼ぶはめに。
車検から戻ってすぐ、セルの起動時に
一瞬コンマ秒の間があった。
調べてもらってもやっぱり、バッテリーの充電は問題ない。
ただ、開けてびっくり、2008年から使っているものだった。
ちょっと使いすぎたか。
セルが起動しない原因は、
どうやらセルモーターのマグネットスイッチの故障らしい。
結局キーを回しながら、セルモーターに
コン、と衝撃を与えてとりあえずエンジンはかかった。
また再発するかもとのことだったが、
案の定、帰ってからもエンジンはかからなくなっていた。
バッテリーを充電してもダメ。
念のため帰宅したFIT号からブースとしてもダメ。
修理工場行き決定。
ファーレンはセルを修理するか、
何も考えずに交換か。
おそらく後者だろう。