さっちょん。のブログ -63ページ目

雲をみたら伊武雅刀さん


あー浴衣着たい♪


浴衣で登校したい(気持ちだけw)



とりあえず銀座と麻布の「祭り」には参加でじぇ!



うおーいえーー!!


麻布には前回も参戦したけど、浴衣じゃなかったし


ざんねーーん。




というか、、今日もお休みしちゃって、


英語が落ちる気がしますw



仏教は、ね?きっと大丈夫。



ももちゃーん

ももちゃーん


会いたいよーももちゃ-ん




ごっつい

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ケンタロウさんの


関西弁(゜∀゜)!


貴重!!!



さっきの出来事


いつものように山手線に乗り、渋谷、恵比寿

と来たところで

あの気持ちの悪い怪物は現れた。


腐敗した皮膚と血の混じった臭いが辺りに立ち込める


恐怖。


皺のあいだにも皺ができ、骨ばった指が

妙に意志を持ってパイプを掴む

それもわたしの身体と接したものを、である。


えぐれた胸に、折れ曲がった背骨、突き出す腹部。


その身体を支えようと奇妙な体勢で、

けれども"生"に執着する憮然とした姿で、


わたしの前の唯一のスペースを占拠する。


老人、だ。



元来、老人を避けてきたが

今回に限っては避けようにも避けられず

老いた者への侮蔑や憎悪や吐き気や恐怖で

構える手さえ動かない。

怖い。

この上なく気持ちが悪い。


そう思った瞬間、手に持っていた文庫本が

老婆の肩に触れた。

甘酸っぱい液体が口に広がるのが分かる。

駄目だ、、


老婆は文庫本を一瞥し、そのままの状態で

手を動かし、私を開いたドアへ追いやった。

八十ほどの年である老婆に、強靭な力があるわけもなく

私は動かなかった。いや、動けなかったのだ。

けれども電車のドアをすり抜け

文庫本はホーム下へ陥っていった。


『贅沢な恋人たち』というオムニバス形式の短編集。



死が近づくと、人はなぜああも汚くなるのか。


あの震え続ける指を眺めていたら、ふいに殺したくなった。

あくまで形而上学的な意味で。


あの皮膚が、目が、心臓が


したたかに生を貪る姿。


彼らを好きになるのは、一体いつなのだろう



ダイダラボッチ

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囲碁将棋2人がフュージョンしたみたい(笑)


HOME MADE家族聴くとなんでこんなにも

テンションあがるんだろー♪


つっても、ハマったの中3とかだから

しってる曲は当時のなんだけどね。



あーテストが迫るが

いまいち¨これやらなきゃ!¨

ってのが無いw


無いわけないのにね~


パブロフの学習研究やら、アイヒマン実験やら

ベタな心理学に

逆にやる気失せてるしw

ぎょぎょ~


あ、水戸?のお祭りとか誘われたけど

びっくりするくらい魅力が感じられず

断った←


いやいや、火の国に勝てるお祭り地域無いでしょ(笑)

偏見~


ハリポタ鑑賞中

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カンパリと生ハムをお供にね♪


幸せな午後~


へちゃへちゃ。。