主人公は、現在18歳の男子今年から専門学生である・・・
主人公の彼女は17歳の女子今年から高校3年生である
この物語は主人公からの目線であり個人の主張などが多いかもしれません。
ノンフィクションの物語です。
では・・・・・・
名前は00←とさせていただきます
高校二年生の冬・・・俺は彼女との別れにより精神的に病んでいた
冬休みにクリスマスが近づく季節、俺は彼女とのクリスマスパーティの約束をしていたがそれもなくなり自室に閉じこもり何もしない毎日が過ぎ去っていた、彼女と別れて1日目。俺は暇つぶしにPCを覗きながらLINEを触っていた・・・12月19日の深夜11時ごろ、何かが爆発した俺はLINEで友達全てに通話をかけまくっていた。
何人かとの通話を終えた後に時計に目をやるともう午前2時になっていた。
もう寝ようと、コタツに足を入れながら睡眠に入ろうとしていた・・・・・そこに!
「♪♪~♪♪~~♪」ラインの着信音が聞こえた、誰だと思いながら、PCに目を向けてみると覚えのない名前の奴から着信だ、誰だよと思いながら出てみると、女の子の声だ・・・
その女の着信の内容はこんな感じだ。
彼氏と別れて泣いてて通話できませんでした、えっとだれですか?(俺が知りたいわ!!)
それから、ミクシーで出会ってこんな事があったなどなどと最終三時ごろかな?(そんなに話すか俺w)
他愛のない話をして明日あうと言う話になった。
お互いに何も知らない二人が会うのだ、知ってるのは女で16歳で00学校の生徒と名前しか知らない・・・
こんな二人が会うのだ、しかも俺はいい人ぶりやがりクリスマス限定彼女にしてやろうとしていた。
このときから2人の1年三ヶ月が始まったのだ
なくして、次の日午後1時過ぎ公園での待ち合わせでその女と会うことになった
その日はあいにくの雨、しかも俺の格好はスエットにパーカー・・・無残な姿だするとそこに自転車にのった女がきた・・・・おれが付き合った中では・・・ブスだ・・・・
その女と話すために俺の家が近いからおいで!という事になり家に招いた。
俺の家は母子家庭で母親は仕事でいなかった、そのため女を招くのは全然楽だった。
女との会話を自室ですること1~2時間案外おもしろくていい奴で驚いていた・・・
女は5時には帰宅をしなければいけないといい俺は、今襲って彼女にしてしまえばと思い女を襲って顔を近づけ「付き合ってほしい」と言った・・・・(今思ってもこのときは頭がおかしいとおもう)
すると、女はYESと言いめでたく付き合うことになった。
それから、彼女が帰る時間になり送っていった・・・・・帰り道モトカノのことを思い出してないていた・・・・・
そんなこんなで付き合うことになった俺は通話してり、面白い話をしていたが心の中では・・・・これは遊びだと決め付けクリスマスを過ぎたら別れようと思っていた・・・・・・
ココまで読んでくれた方ありがとうございます
