40歳、無職、友達は1人もいない(2015年当時)状態からの・・・ -23ページ目

40歳、無職、友達は1人もいない(2015年当時)状態からの・・・

無職のままこの歳になってしまった。
このまま死にたくはない。
でも金も友も社会経験もない早漏野郎の俺に何ができるのか?
それでも自己表現の場として活用してみよう。
※一部、プライバシー隠蔽のため事実と異なる点あり。

ひきこもり界隈とやらの主要メンバーとして、悦に入ってる奴、結構いるんじゃないか?
この本を読む前から、感じてることではあるが。
奴らの仲良しこよしっぷりや自己顕示が鼻につくので、俺はそういう連中とたむろするよりは、孤独を選ぶ!
この本に出ている何人かの孤独を尊敬したい。
こうして人とつながったとかのたまっているのはどうせ、ひきこもり界隈に入って常連になるまでの話だろうよ?
違ってたらすいません🙇