cakephpの画像アップロード管理を
楽にしてくれるUploadPackを使ったけれど
アップロードしたJPEGが破損して見れなくなってる。。。

GDライブラリがおかしいのかな?とか
バージョン違いを入れてみてもダメ。

あーもう寝るか~と思ったら気づいた。

アップロードするフォームのcreateがおかしい。

<?php echo $this->Form->create('HogeHoge'); ?>

<?php echo $this->Form->create('HogeHoge',array('type'=>'file')); ?>

こうじゃないと
form action にenctype="multipart/form-data
"がつかないもんなー。

あぁ、疲れた。。


さくらインターネットのVPSプランが新しくなって
かなりお得な2Gプランで環境構築中に
行き詰った。

CentOS6.2にバージョンアップされてからか
yumでインストールできるPHPのバージョンが5.3になっている。

で、PHP5.1では動いていたシステムが
ソースが表示されるようになってしまった。

原因は、<? をPHPだと解釈してくれないことで
<? php にすれば動くとgoogle先生は言っているけれど
ソース全部直すの嫌だ~と思っていたら
php.iniの設定で回避できた。

short_open_tag = Off ⇒<?を許さない

short_open_tag = On ⇒<?でOK

こんなことに、2時間以上はまってた。


さくらのVPSサーバとかでは特に設定とか必要なくlsのカラー表示が
できたような気がするんだけど
レンタルサーバは、FreeBSDでlsがカラーで表示されない。

答えは ls -G らしい。

一応、僕のtcshrcを晒してみたり。。
ま、いろんな人の所、ぱくっただけ。。

# エイリアス
alias cp 'cp -iv'
alias mv 'mv -iv'
alias rm 'rm -iv'
alias vi '$HOME/local/bin/vim'
alias ls 'ls -G'

# 文字コード
setenv LANG ja_JP.eucJP

# tab補完でもカラー表示
set color

# [Ctrl] + [D]でログアウトしない
set ignoreeof

# ファイル名の補完で複数の候補が有る場合、一覧を表示する
set autolist

# プロンプトの設定
set prompt='%{\e[37m[%n@%m %c]$\e[00m%} '

# cdコマンドの補完ではディレクトリのみを対象にする
complete cd 'p/1/d/'

# ヒストリにサーチ機能を付加
bindkey -k up history-search-backward
bindkey -k down history-search-forward

# 作成するファイルのパーミッションを664にする
umask 002

# CVS
setenv CVSROOT $HOME/cvs



当然ながら、yumが使えないため
ソースからインストール。

【ディレクトリ作成】
% mkdir -p local/bin
% cd local/bin

【vimインストール】
% wget ftp://ftp.vim.org/pub/vim/unix/vim-7.3.tar.bz2
% tar xvfz vim-*.*.tar.bz2
% cd vim73
% ./configure --enable-multibyte --enable-xim --enable-fontset --with-features=big --prefix=$HOME/local
% make
% make install

【インストール確認】
% ls -lrt local/bin/vim
-rwxr-xr-x 1 spyder-5615 users 1512776 3 10 23:16 local/bin/vim

さくらレンタルサーバのスタンダードを借りている訳ですが
DBを触ろうにも、DBサーバにはレンタルサーバからしか入れないようで
EclipseのDBViewerで接続を諦めかけたんですが
ポートフォワードしてやればOKということに気づきました。

以下、設定メモ。

【putty】(teratermでもできるはず)


「ニートが在宅プログラマとして1円稼ぐまで」
puttyの設定画面で、「接続」⇒「SSH」⇒「トンネル」を選択して
源ポートに「3306」
送り先に「mysqlxxx.db.sakura.ne.jp:3306」


【DBViewer】


「ニートが在宅プログラマとして1円稼ぐまで」
localhost:3306⇔mysqlxxx.db.sakura.ne.jp:3306が
トンネルされているのでローカルホストに接続するつもりで
設定を書けばOK。

接続データベース名、接続ユーザ、接続パスワードは
さくらコントロールパネル から確認できるので
それを入力。




Skypeが初期設定のままだと
80番ポートを占有するためApacheを後から起動しようとすると
起動できなくなる・・・らしい。
※Apacheの起動ポート変えてれば問題ないんだろうけれど。

この現象が起きてから、PC起動時にSkypeの自動ログインは
辞めて、XAMPP⇒Skypeっていう順序で起動していたんだけれど
Skypeの設定で回避できるらしい。


「ニートが在宅プログラマとして1円稼ぐまで」


赤枠のトコのチェックを外せばOK。
作業が立て込んでるときに
こういうのでハマとイライラする。





Eclipseの3.6のHeliosまで標準(?)で入っていた
CVSクライアントが、3.7のIndigoには無くて困っていたのだけれど
至極単純に、インストールできた。

ので、そのメモ。

「ヘルプ」⇒「新規ソフトウェアのインストール」を選択

以下のように、作業対象で「Indigo --http://~~」を選択して
コラボレーションの階層にCVSクライアントがいた。

「ニートが在宅プログラマとして1円稼ぐまで」


チェックボックスで選択し、そのままインストールできた。


Wordpress勉強のために
さくらインターネット でサーバレンタルをすることにした。

Wordpressを動かせるのは
スタンダードプランからなので
年会費5000円なり。

Wordpressは、クイックインストールなるものが用意されていて
特に迷うことなくインストールできました。
※Mysqlで、DB作るときの文字コードはUTF8!!
  っていうかマニュアルに書いてある!

さらにスタンダードプランから
SSH接続が可能なので、ニートになってから
初putty、WinSCP。

う~ん。懐かしい。

が、使いづらい。
vimが入ってない。

でもこれで色々できそうな予感。

でも、Wordpressインストールした時点で
もう公開ってされちゃってるのがいやだ。

ローカル環境のようにApacheのあげさげなんて
できないだろうし、作りこんでいる最中に
公開してて欲しくないんだけどな。

むぅ。






記事のタイトルを表示するテンプレートタグ
<?php the_title(); ?>を使ったが、固定ページのタイトルが
表示される。

よくよく見ると、以下の設定が効いていたようだ。
備忘録として残しておく。

「設定->表示設定->フロントページの表示」

ラジオボタンを、「固定ページ」→「最新の投稿」に
変更すると、記事のタイトルが表示されるようになった。