23日土曜日。少しは調子が良いかな、と思いきや、15時ごろからまた「ふがふが」と。祝日の為、当番医である住吉の耳鼻咽喉科まで慌てて車を飛ばす。
鼻を吸ってもらい、鼓膜が破れていないかチェックしてもらうことに。手術台のようなところに、ガムテープのようなものでグルグル巻きに固定される長男。聞いたことのないトーンで泣き叫ぶ長男。その姿を見て私も妻も泣いてしまう(こりゃー先が思いやられる)。「代わってあげたい」とはよく聞くフレーズだが、本当にその通りだ。
検査の結果、何事も無かったことが分かりホッとする。頑張った長男を褒め称え、「何か欲しいものでも」と思ったが、生憎彼にはミルク欲しかない様子。薬代も含めてタダだったこともあり、今後は早目に病院に行くことを決意する。
※とうとう届いたこどもちゃれんじ赤ちゃん版。なかなかのスパルタ教育だ。














