どうも
えーっ、ご無沙汰しておりました。
そろそろ更新再開さしていただきます
今日はなんと!
ご安心ください
ネタあるんです
まあネタないねんやったら更新せぇへんやろって話なんですけど… (^_^;)
さてさて突然ですけど
皆さん映画見るときって何をお供にしてはりますか?
まあ多分定番で言ったらポップコーンなんでしょうけど
ポップコーンにも「私キャラメル派!!」って人もいるでしょうし「いやいや、ポップコーンって言ったら塩しかないっしょ!」だとかはたまた別のお供な味があるかもしれませんね
ちなみに私はMOVIXやったら
冷凍のクレープ?みたいなやつで
TOHOシネマズで言ったら中々の確率でポテト派です。
ああいうポテト好きなんですよね~ (笑)
あーっ、食べたい。
ポップコーンはたいていキャラメルで甘いやつばっか食べて映画のクライマックス普通のしか残ってなくてちょっと後悔するみたいな (笑)
あるあるですよね?(笑)
でもキャラメル4回ほど行ったらたまに塩食べるっていう
…何の話やねんって感じですね ( ̄▽ ̄;)
そういえばポップコーンもクレープもポテトも食ってないってか映画じたい最近
・
・
・
・
・
・
・
・
・
あっ、今日見てきたわ…
ここでようやく本ネタ真打ち登場ですよ(なげー前説だったな)
長らくお付き合いくださってありがとうございます m(__)m笑
見てきたのはこちらの映画です
「永遠の0」
はい、ホンマに年単位で数えていいほどぶりで泣きました。
基本的に自分は小説が映画化されるときには原作読んだから映画も観に行ってみるか
って流れなんですけど
珍しく小説(家にあるんですよ)より先に映画を観てみたんですけど
すごい引き込まれたと言いますか人を愛する(異性同士だけのことではなく同性の信頼関係とかについて)とか生きるありがたさが痛感できました
もちろんより一層小説への期待が高まりました。
映画とかお芝居を見る目は肥えてないので演技とか構成云々のその辺は分からないですけど
この1年で感じることがたくさんあったのと重なって思うことがたくさんありました
ここから書くことは
個人的な自己満足やエゴかもしれないんですけど
戦時中「生きる」っていう価値よりも何よりもお国のために何かをするっていうことが当たり前で「死にたくない」なんて言うのは言語道断な時代
まあ今も昔もお偉いさんは・・・な感じでございまして
もちろん中には賢い方々もいらっしゃったんでしょうけど
それでも
自分から見たらあんまりいいイメージがないんですよね
実際は分からないですけど(汗)
自分と同じような年代の男性が駆り出された学徒出陣や
特攻指令
そもそも戦争という単語自体
今は学生は教科書とか授業(もちろん課外授業とか特別授業ではあると思うんですけど)でしか
知る機会がないこの時代
でも機会がないっていうのは
それは調べようって思う機会が少ないってわけでございまして
この時代いわゆるネット社会で生きてれば
簡単にしかもたくさんの情報が手に入れられるんですよね
その全てが正しいか間違ってるかっていうのは
ひとまず置いておくとしまして
何よりも多少雑でもいいので
ある程度の知識はやっぱり必要で
これから生まれてくる世代
(ちょっとばかし先を見越しすぎかもしれないですけど)
には必ず伝えていかないといけない大切な
もちろん美化するとかそういうつもりはないんですけど
いつになっても忘れてはいけない出来事ですね。
戦争に限らず
この1年結構考えてたことなんですけど
「知らない」って結構怖いことちゃうかなって思ったんですよね
病気にしろ災害にしろ歴史の出来事にしろ
「知らない」っていう
知識のなさだとか噂によって
差別ができたり
偏見って下らないで片付けるには難しい複雑な理由とかもあるんでしょうけど
そういう
同じ人として接する上で不必要なものが出てくるのかもしれませんね。
さっき多少雑でも知っておかないといけないことはあるって書いたんですけど
それは決して中途半端っていうのとはまた違って
これはこの作中にもあったんですけど
「特攻・学徒出陣は自爆テロと一緒」
こういうセリフ1つとっても
やっぱり知っておかないといけないことは
少なくないと思います
少し映画とは話がそれてしまいましたが
この映画は1つあるいは他にもたくさん起こった(または起こっている)戦争について「知らないといけない」って思わしてくれる
僕たち世代の人(もちろん他の世代の人たちも)が観て学べることがたくさんある映画だと思います
(小説もきっと)
そして何よりこの映画を見て自分は「生きたい」と思いましたし
一時的かもしれませんが生きることの素晴らしさ貴さを感じられています
ぜひお時間がございましたら
まだ間に合うと思われますので劇場へ足を運ばれてみてはいかがでしょうか?
あーっ、長かった
そして書きたいこととか観終わった感動のおかげで
この画像使って1茶番しようと思ってたんですけどね (^^;
それどころじゃなかったです (笑)
ってな訳でございまして
考え事とか思ってることを
ちょいとばかし
文字にして書いていきたいので
少なくともこれとあと3つ+α書いていきます
多分いっぺんに書き始めたら
めちゃくちゃ頭がおかしくなりそうなんで
「友達・お世話になった方たちへ」・「家族」・「?」
こんな感じでいきたいと思います
それでは
長々とお付き合いいただきありがとうございました
恐らく次からの記事はもう少しまとまってて
文章も短くできてると思うので
お暇があれば
お読みになってください
ではでは
Android携帯からの投稿
えーっ、ご無沙汰しておりました。
そろそろ更新再開さしていただきます
今日はなんと!
ご安心ください
ネタあるんです

まあネタないねんやったら更新せぇへんやろって話なんですけど… (^_^;)
さてさて突然ですけど
皆さん映画見るときって何をお供にしてはりますか?
まあ多分定番で言ったらポップコーンなんでしょうけど
ポップコーンにも「私キャラメル派!!」って人もいるでしょうし「いやいや、ポップコーンって言ったら塩しかないっしょ!」だとかはたまた別のお供な味があるかもしれませんね
ちなみに私はMOVIXやったら
冷凍のクレープ?みたいなやつで
TOHOシネマズで言ったら中々の確率でポテト派です。
ああいうポテト好きなんですよね~ (笑)
あーっ、食べたい。
ポップコーンはたいていキャラメルで甘いやつばっか食べて映画のクライマックス普通のしか残ってなくてちょっと後悔するみたいな (笑)
あるあるですよね?(笑)
でもキャラメル4回ほど行ったらたまに塩食べるっていう
…何の話やねんって感じですね ( ̄▽ ̄;)
そういえばポップコーンもクレープもポテトも食ってないってか映画じたい最近
・
・
・
・
・
・
・
・
・
あっ、今日見てきたわ…
ここでようやく本ネタ真打ち登場ですよ(なげー前説だったな)
長らくお付き合いくださってありがとうございます m(__)m笑
見てきたのはこちらの映画です
「永遠の0」
はい、ホンマに年単位で数えていいほどぶりで泣きました。
基本的に自分は小説が映画化されるときには原作読んだから映画も観に行ってみるか
って流れなんですけど
珍しく小説(家にあるんですよ)より先に映画を観てみたんですけど
すごい引き込まれたと言いますか人を愛する(異性同士だけのことではなく同性の信頼関係とかについて)とか生きるありがたさが痛感できました
もちろんより一層小説への期待が高まりました。
映画とかお芝居を見る目は肥えてないので演技とか構成云々のその辺は分からないですけど
この1年で感じることがたくさんあったのと重なって思うことがたくさんありました
ここから書くことは
個人的な自己満足やエゴかもしれないんですけど
戦時中「生きる」っていう価値よりも何よりもお国のために何かをするっていうことが当たり前で「死にたくない」なんて言うのは言語道断な時代
まあ今も昔もお偉いさんは・・・な感じでございまして
もちろん中には賢い方々もいらっしゃったんでしょうけど
それでも
自分から見たらあんまりいいイメージがないんですよね
実際は分からないですけど(汗)
自分と同じような年代の男性が駆り出された学徒出陣や
特攻指令
そもそも戦争という単語自体
今は学生は教科書とか授業(もちろん課外授業とか特別授業ではあると思うんですけど)でしか
知る機会がないこの時代
でも機会がないっていうのは
それは調べようって思う機会が少ないってわけでございまして
この時代いわゆるネット社会で生きてれば
簡単にしかもたくさんの情報が手に入れられるんですよね
その全てが正しいか間違ってるかっていうのは
ひとまず置いておくとしまして
何よりも多少雑でもいいので
ある程度の知識はやっぱり必要で
これから生まれてくる世代
(ちょっとばかし先を見越しすぎかもしれないですけど)
には必ず伝えていかないといけない大切な
もちろん美化するとかそういうつもりはないんですけど
いつになっても忘れてはいけない出来事ですね。
戦争に限らず
この1年結構考えてたことなんですけど
「知らない」って結構怖いことちゃうかなって思ったんですよね
病気にしろ災害にしろ歴史の出来事にしろ
「知らない」っていう
知識のなさだとか噂によって
差別ができたり
偏見って下らないで片付けるには難しい複雑な理由とかもあるんでしょうけど
そういう
同じ人として接する上で不必要なものが出てくるのかもしれませんね。
さっき多少雑でも知っておかないといけないことはあるって書いたんですけど
それは決して中途半端っていうのとはまた違って
これはこの作中にもあったんですけど
「特攻・学徒出陣は自爆テロと一緒」
こういうセリフ1つとっても
やっぱり知っておかないといけないことは
少なくないと思います
少し映画とは話がそれてしまいましたが
この映画は1つあるいは他にもたくさん起こった(または起こっている)戦争について「知らないといけない」って思わしてくれる
僕たち世代の人(もちろん他の世代の人たちも)が観て学べることがたくさんある映画だと思います
(小説もきっと)
そして何よりこの映画を見て自分は「生きたい」と思いましたし
一時的かもしれませんが生きることの素晴らしさ貴さを感じられています
ぜひお時間がございましたら
まだ間に合うと思われますので劇場へ足を運ばれてみてはいかがでしょうか?
あーっ、長かった
そして書きたいこととか観終わった感動のおかげで
この画像使って1茶番しようと思ってたんですけどね (^^;
それどころじゃなかったです (笑)
ってな訳でございまして
考え事とか思ってることを
ちょいとばかし
文字にして書いていきたいので
少なくともこれとあと3つ+α書いていきます
多分いっぺんに書き始めたら
めちゃくちゃ頭がおかしくなりそうなんで
「友達・お世話になった方たちへ」・「家族」・「?」
こんな感じでいきたいと思います
それでは
長々とお付き合いいただきありがとうございました
恐らく次からの記事はもう少しまとまってて
文章も短くできてると思うので
お暇があれば
お読みになってください
ではでは
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(笑)



