こんばんは!
寝なきゃいけないけど、何となくブログ更新したい気分なんで書きます。
というわけで映画感想!!
アイ・スピット・オン・ユア・グレイブ2
あらすじ、、、
1978年製作のカルトムービー『発情アニマル』をリメイクし、世界的なヒットを記録した『アイ・スピット・オン・ユア・グレイヴ』シリーズ第2弾。今回は東欧を舞台に、男たちのおもちゃにされた美しいヒロインが自分を辱めた男たちに悪魔のようなリベンジを果たす姿を活写する。『禁断領域 ドレイメン』のジェマ・ダーレンダーが主人公を体当たりで熱演。徹底的に激しいバイオレンス描写を追求した報復劇に背筋が凍る。
モデルのケイティ(ジェマ・ダーレンダー)は、自己プロフィール用の写真を無料で撮影してくれるという男性3人組の話に乗る。だが、撮影現場で彼らの怪しげな言動に不信感を覚えた彼女は、途中で撮影を中断してさっさと逃げだす。その後男性たちのうちの一人が彼女のアパートを訪れ、あることがきっかけでレイプにまで発展してしまい……。
シネマトゥデイより引用
ちなみに1の方も観た事あるんですけど、話の流れは一緒です!
侮辱&ボコボコにされる
↓
ヒロイン復讐の鬼になる
↓
一人ひとり捕まえて復讐(グロ注意‼︎)
では復讐ダイジェストでご覧ください!w
↑今回のヒロインのケイティさん
↑捕まって酷い目に遭います(つД`)ノ前回と違って今回はもっと卑劣でもっと暴力振るわれます、、かわいそすぎっ!!
↑復讐の鬼として覚醒!映画の後半からケイティさん無双!!
↑この男がそもそもの原因!最悪です!彼はナイフで傷をつけられて、その傷口に変な粘っこい物体を塗られて徐々に感染症?に侵されて死にます。すぐ死なせません!
↑暗くて見えにくい彼はウ○コまみれのトイレに顔突っ込まれて窒息して召されました。よく分からんキャラだったんですが、結局キャラが謎のまま死にましたw
↑途中で出てくるこのゲス男は電気がビリビリ出る棒でケイティさんを侮辱したんです!なので彼も強力な電気ビリビリをくらい更に口に棒を突っ込まれて(電力で動くドライバーみたいなやつ)体はビリビリしつつ棒がだんだん突き刺さっていって死にました!てかこの仕掛けを作れるケイティさんがすごいwwちょっと前まで普通のモデル志望の女の子じゃんw
そして!悪3人(ゲス男は仲間じゃない)の中のリーダー的ポジのこの男!!
↑Before
↑After
彼への復讐は、、、
万力 キ○タマ潰し!!!
もうね、レ○プなんてやるようなゲスどもには去勢してやるよ!ってケイティさんは思ったんでしょう。いや、監督が去勢してやるよ!って思ったんでしょう。ちなみに前作でも去勢シーンありました。前作は棒部分を切り取っちゃいます∑(゚Д゚)
そして潰し終わったあとに助けてくれなかった刑事が現れるんですが、何か悟ったのかケイティさんに謝って逃がしてあげてました。
さあどうですか⁈この復讐劇!!
ここまでガッツリ悪い奴らがやられまくるのはスカッとしますね!w
女の子侮辱&暴力なんて最低です!!
男性も肝に銘じてください!
もしかしたら大事なモン潰されますよww
いやー、でも女の子が悲惨な目に遭って復讐する映画はかなりの確率で男性への下半身攻撃がありますよね!
私ならちょっと遠慮しちゃいますがw
だってそいつの下半身に侮辱されたんですよ?そんなやつの下半身を復讐の為だからと言っても触りたくないなーww
後半のケイティさん無双は見どころだし悪い奴らはみんな成敗(…古っ‼︎w)されるんでスッキリはしますが、前半~中盤はとにかく観るのがつらいから、こういう映画に抵抗ないよ!って方は観てみて下さいね!
あとホントにレ○プは最低ですからね!
次は何で借りてしまったのかよく分からない映画の感想を書きます♫
多分印象にあまり残ってないので感想は短めになると思うのであしからずw
チャオ( ´Д`)y━・~~