昨日、お話した内容と重複しますが、仕事中に、「神様」が私の心に降りてきて、あれこれとお話、しましたので、投稿させていただきます。
今日、神様から「天宙的葛藤」をどう終わらせるかということについて私の心に降りてくれて教えてくれました。その通りに書きます。
「みんな、「顯進アボジ」、「全淑オモニ」と呼ばなきゃだめだよ。みんながそう呼ぶようになれば、「真の父母」が「オギャー」と生まれるよ。そうすれば、「天宙的葛藤」も「終わり」を告げるんだよ!!」
ということです。
「FPA」内のことがとても大切だということです。「お母様」を「救ったら」、あるいは、「FPA」の会員を増やして基盤を作れば、「天宙的葛藤」が「終わり」を告げるというように思われている方が多いようですが、違うようです。
みんなが、「顯進アボジ」、「全淑オモニ」と呼ぶようになれば、「真の父母」が「オギャー」と生まれて、「天宙的葛藤」が「終わり」を告げるという「神様」の啓示は、的を得ていると思います。
「FPA」の会員の方たちは、「顯進アボジ」のご家庭が「理想的家庭」で、何の問題が無いと「安心しきっている」ようですが、現実は、「全淑オモニ」が、「かなりの霊的プレッシャー」を感じられていて、大変そうです。
「桜井婦人」も電話で話したとき、「幹部」の方たちが集まった時、「顯進様」が「真の父母」になることを告げられたということです。
しかし、「顯進様」が「真のご家庭の永遠の長子」であるという認識では、「全淑様」の「霊的プレッシャー」のことなど思いもよらないと思います。
「顯進様」の一奥様と「人類の真の母」になる立場では、プレッシャーが全く違うことは言うまでもありません。
新しい時代を迎えているのに、「意識」を変えられないと「新しい皮袋」に入るには難しくなってしまいますし、それ以上に、「全淑オモニ」をお守りすべき立場のシックが、見当違いのことを考えていたら、「全淑オモニ」は、押しつぶれてしまうかも知れません。
「郭先生」が「ある見解」を示し、「真の父母」になることを先延ばしされたのも、シックの状況が、「全淑オモニ」が「真の母」になるための基台が、あまりにもないため、そのようなことを主張されたのだと思います。
いま、「FPA」が、一番優先することは、「外的活動」ではなく、この地上に、再び、「真の父母」を立てることではないでしょうか。
「真の母」の立場に立つことが、今までの経緯から生まれる「蕩減」を考慮した時、尋常ならざるプレッシャーが来ることが感がえらるのでは無いでしょうか。
神様の御言葉は、ラフな言葉でしたが、とてもポイントをついていると思います。
「みんな、「顯進アボジ」、「全淑オモニ」と呼ばなきゃだめだよ。みんながそう呼ぶようになれば、「真の父母」が「オギャー」と生まれるよ。そうすれば、「天宙的葛藤」も「終わり」を告げるんだよ!!」
一考してみて下さい!!
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