メビウスの独り言 -39ページ目

メビウスの独り言

預言者mebiusuが「路傍の石mebiusu」として再出発をします。「真実の向こう側」を紐解いて、明らかにしていきます。

最近は、就寝するときに、ノートパソコンで、ユーチューブの音楽を聴きながら寝ることが多いのですが、「トリック」というドラマで有名な「月光」を歌う「鬼塚ちひろ」さんの歌をよく聴いていたのですが、



サイドバーに紹介されている歌の中に、「井上陽水」の「傘がない」が出てきたので、懐かしいと思いながら、「陽水」の歌を聴き始めたら止まらなくなって、1時間以上いろんな歌を聴いてしまいました。



 中学2,3年頃だったと思いますが、「陽水の歌」に驚きを持ちました。その頃は確か「フォーク界の帝王」と言われていたと思いますが、数ある「名曲」の中でとても好きな歌があります。 


「人生が二度あれば」を聴きながら思ったことがあります。 
「陽水」は「人生が二度あれば」とかなわない人生(夢)を歌っています。 



私は、思いました。



 「神様」にも「人生が二度あれば」、こんなに苦しむこともなかったのかも知れない。 



「人減始祖アダム・エバ」にも「人生が二度あれば」、人類を苦しめることもなかったのかも知れない。 



「イエス様」にも「人生が二度あれば」、「十字架の道」を回避できたのかも知れない。 



「御父様」にも「人生が二度あれば」、使命半ばで、最悪の形で、「霊界」に行かされることもなかったのかも知れない。



 「お母様」にも「人生が二度あれば」、「父親」と「夫婦」となるようなことはなく、幸せな人生を送っていたかもしれない。 



「顯進様」も「天宙的葛藤」というような、「真の父母」に「理不尽」な扱いを受けることがなかったのかも知れません。




人類に救済のときが訪れるのでしょうか。 叶わぬ「夢」なのでしょうか。





「私」にも「人生が二度あれば」、もっと、み旨に貢献できたかもしれない。家族をもっと幸せにしてあげられたかも知れません。 



「井上陽水」の「人生が二度あれば」 聴いてみてください。

 

 

 

 

 

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