メビウスの独り言 -16ページ目

メビウスの独り言

預言者mebiusuが「路傍の石mebiusu」として再出発をします。「真実の向こう側」を紐解いて、明らかにしていきます。

今回の投稿で、初代「真の父母」と「ご家庭の現実」が明らかになり、これからの「真のご家庭」の方向性が解ることと思います。

 

2017年10月に「預言者mebiusuの独り言」で投稿した内容がいよいよ実現される方向になることを「顕進様」が明確に言及されたそうです。
(FPAの会員になれば、もう少し、詳しくわかります。)

 

それでは、『古き「真のご家庭」と新しい「真のご家庭」』をお読みください。現実を知るということは心苦しいことですが、未来に向かうために知ることも必要であると思います。

 

 

長女 文誉進 離婚
長男 文孝進 離婚、再婚、不倫、麻薬
次女 文恵進 生後8日で死亡
三女 文仁進 不倫の末、私生児出産、離婚、再婚
次男 文興進 17歳のとき若死(交通事故)
四女 文恩進 離婚後、一般人と恋愛結婚
三男 文顕進 子供が1歳で死亡
四男 文国進 離婚、再婚
五男 文権進 子供ができない
五女 文善進 子供ができない

六男 文栄進 離婚後、投身自殺
七男 文亨進 学歴詐称
六女 文妍進 祝福受けず、同性愛の映画製作
七女 文情進 祝福受けず、自殺未遂

「ちゃぬの裏韓国日記」「この堕落論の講義は真の家庭のことを言っているのですか? 」

 

反統一教会のちゃぬさんが、ブログで、「真の14人の御子女様」の実態を書かれています。

 

「真の愛」を説き、「理想家庭」のモデルとなるべき「真のご家庭」の実態は、一般常識的に見て、とても理想的家庭と呼べるものではありません。

 

この内容は、永遠に隠しておきたい内容ではないでしょうか。

 

現在、「真のご家庭の御子女様」の中で、「顕進様」を擁護されている御子女様はいらっしゃるでしょうか。

 

私が思うに、「顕進様」を擁護されている御子女様は、「0」だと思います。

 

だれも、「摂理的長子」と呼ばれる「顕進様」を擁護されていないということです。

 

「顕進様」は、「真のご家庭」を再び一つにされると言われているようですが、それは、不可能と言うよりは、必要の無いことではないかと私は、思います。(実際に、私は不可能だと思っています。)

 

古き「真のご家庭」に起きたことは、取り返すことはできません。6人の方が離婚されていますが、その離婚を無かったことにはできません。

 

「顕進様」の実の兄弟姉妹の御子女様に対する愛情は、とても深いものであるとは思いますが、

 

「顕進様」が、新しい「真のご家庭」を築き上げていくことのほうが、神様の摂理において重要なことではないでしょうか。

 

「顕進様ご夫妻」から、築き上げられる家庭が『新たな「真のご家庭」』となるのであれば、

 

結果的に、御父様・お母様を親とした「真のご家庭」は、地上に始めて実現された一次的「真のご家庭」となり、サタンの侵入を受けたために、その「真のご家庭」の蕩減を含む『二次的「真のご家庭」』が、「顕進様ご夫妻」を中心として築き上げられていく「家庭」(祝福家庭含む)で、地上に「真のご家庭」が、根を張るための礎となることができるのではないでしょうか。

 

古き「真のご家庭」にサタンは侵入し、「真のご家庭」を蹂躙しましたが、全ての御子女様が、サタンの侵入を受けたのではなく、生き残られた御子女様が、「顕進様」と言うことになるのではないでしょうか。

 

古き「真のご家庭」から、「顕進様ご夫妻」から、築き上げられる『新たな「真のご家庭」』に意識を転換していく必要があるのではないでしょうか。

 

地上に「真のご家庭」が、磐石なる基盤を築き、根を張ることが、サタンが、何よりも恐れることであると思います。

 

 

 

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