昨日はバイトとバイト終了後にバイトメンバーでご飯食べに行って、楽しかったけど疲れてしまい、お風呂に入って速攻で寝ました。



この時は楽しい夢の世界が待っているなんて思ってもいませんでした。




それでは夢の話です。





舞台はどこかのプール。


何故か俺は泳ぎながら片手に防水加工を施していないiPhoneを持っていた。


iPhoneが濡れないように必死に片手を挙げながらプールサイドを目指して泳ぐ。


しかし、ここで友達みたいな人がおふざけで俺を沈めてくる。


1度、2度、3度と その度にiPhoneが水没する。


無事プールサイドに到着し、更衣室で一瞬で着替え、プールを後にする。


そのプールは少し高台にあり、下を見ると人がちらほら歩いている。


何かのテーマパークのようだ。


下を目指して歩き始め、しばらくすると何やら人々が群がっている。


気になり見てみると、そこには収録中のきゃりーぱみゅぱみゅがあせる


すぐに収録が終わり、何故かきゃりーの目の前に居たので話しかけた。


話の内容はあまり覚えていないが、きゃりーと写真を撮ることになってiPhoneのカメラモードにして写真を撮ろうとすると、水没したためか写真が撮れない。


そして、きゃりーはこの後ライブらしく、何故か楽屋に行くことになった。


楽屋に行くと


俺はこの時、どこかの温浴施設で貰った青いハーフパンツを穿いていて、きゃりーがこのハーフパンツをめちゃめちゃ気に入って欲しがっている。


俺はこのハーフパンツの下にも何故か同じ色の青いズボンを穿いていたので、


きゃりーにハーフパンツあげようか?と聞くと、


めっちゃ嬉しそうに微笑んでる。


しかし、ここで衣装担当の人が


似たようなパンツを差し出して


きゃりーは少ししょんぼりしていた。


ライブ開始の時間が刻々とせまり、きゃりーキッズ(バックダンサー)達もせかせか準備を始めた。


そしてライブ開始10分前くらいになって、きゃりーキッズの1人がライブ前のツイッター写メを投稿するために、俺とツーショットで撮った。この時きゃりーも一緒に写るはずだったけど準備で大忙しでそんな余裕は無かった。


いよいよライブ開始。


オープニングのBGMが流れ始めて、きゃりーが舞台に去って行った。


そして楽屋にいた俺は、楽屋の片付けの準備にとりかかったところで、現実の世界からの呼び出し音(目覚まし音)が流れ始めた。


目覚めるといつもの朝になっていた。


夢の続きが見たーい!!


けど、もう一生見れないだろうねしょぼん


もし、また夢が見れたら、次はツアーメンバーとして働きた――――いです。