副業のハンター業再開してますが
なかなか進まないです(笑)
だがしかし頼んでますよ~😃
さて、今日はタイトルにもありますが
最近スポーツ見ていたらとにかく最後の最後に試合がひっくり返る試合が続出して興奮してます(^_^)
つい最近なんてサッカーJ1チャンピオンシップ
2試合ともスゴい試合になりましたね~
初戦は後半アディショナルタイム
ガンバ大阪が2-1でリードしている局面でサンフレッチェ広島が怒涛の2ゴールで逆転勝ち
最後の最後にサンフレッチェがひっくり返した凄まじい試合でしたね
で、昨日行われた2試合目は
ガンバ大阪が前半に先制して迎えた後半
サンフレッチェ広島が途中交代で出てきた浅野選手のゴールでドローに持ち込み見事に年間王者になりました
この試合はガンバ大阪は2点差以上が必要だっただけに前がかりになるのは必至
後半に運動量が落ちたとこをうまく突いた試合でしたね
ただ、これよりすごかったのがアメフトです
では2つケースを紹介します
case1:残り3秒からの……
これはweek12のレイブンズ対ブラウンズの試合からです
残り時間3秒で局面は同点でブラウンズが決まれば3点入るフィールドゴールを狙った局面
最後のプレーになるので決まればそのまま試合終了
野球で言うサヨナラ勝ちですね
ところが、このフィールドゴールを狙って蹴られたボールをレイブンズの守備陣がブロック
それをそのままレイブンズの守備陣が拾ってエンドゾーンに持ち込みタッチダウン!!
レイブンズに6点入って時計0になっていたため試合終了
(アメフトは残り時間がなくなってもプレーが切れない限り試合は終わらないんです)
ブラウンズが決まれば勝ちのフィールドゴールがブロックされてそのまま拾われてタッチダウンになる
史上2例目の事例みたいです
では次
case2:あとは神様仏様どうとでもなれ!!
これはweek13の現地木曜日の試合
パッカーズ対ライオンズの一戦
この試合はパッカーズが試合後半までに20点ビハインドの苦しい試合
しかしそこから怒涛の追い上げを見せるも試合終了まで6秒で3点ビハインドの状況
攻撃地点がまだ自陣深く3点取って同点のフィールドゴールも狙えず万事休す
それで、勝つにはどうにかこうにかでタッチダウンを取りに行くプレーになりますが
ここでライオンズの守備陣が終了残り1秒未満でまさかの反則で15ヤードペナルティでラスト1プレー
ここでチョイスしたプレーは
思いきってエンドゾーンにパスを遠投し味方が取るのを期待するヘイル・メリー・パス
あとは神様仏様と祈る一か八かのプレー
エンドゾーンには選手が入り乱れて両軍必死の攻防になりますが……
このパスが成功してしまうんです
これが決まってパッカーズに6点入り逆転で試合終了
最後に20点ビハインドの状況をひっくり返したパッカーズが劇的に勝った試合でした。
この時期のアメフトはポストシーズンの争いが熾烈な次期なんで必死なんですが
そうした中でスゴいプレーがたくさん出るので、ぜひハイライトとか見てほしいです(^_^)
ではまたm(__)m










