今日2講目の「言語学1」という授業の話です
今日は前期最後の授業だったんですが
気前がいいのか
テスト問題を教えてくれたんですよ

まあ我々学生にしてみれば願ってもないことなんですが
普通全部教えるならなんらかの手を打ちますが
よりによって全部読み上げて我々がメモを取っていくしかないんですよ
まあハイリスク・ハイリターンとでも言うんでしょうかね?
でそれならそれである程度スピードを考えてあるのかなと読みました
時間は40分近くあったんでね
まあ余裕持たせてのかと思いましたが
最初はまあなんとかついて行けたんですよ

ただ字はとてつもなくヤバかったんですが

ところが
時間が経つにつれだんだん足りなくなり……
途端にスピードが上がったんですよ
当然それに合わせて書く早さを上げないといけないんですが
マックスに上げてもついていけないんですよ(泣)
さすがに焦りましたね(^_^;)
もし一つでも漏らしたらしゃれにならないので
たまらず俺もなんとかついていくべくいろいろ手を打ちまして
なんとかうまく行きました

ただ代償として
端から見たらただの暗号にしか見えないというね
で、終わった直後は
右手首の痛みはヤバかったな

でもテスト問題は取れたので
それを基に勉強します

ではでは