というか読んでると情緒不安定になってなかなか進まない
気持ちがわかり過ぎてね。
私もおんなじ事思ってた。とかね。
でもね、頑張って読み切ります!
さわりしか読んでないけど、改めて吃音と向き合って思ったことは、
吃音のことを広めたい!
みんなに知ってほしい!
できれば理解して欲しい!
ってこと。
結局、考えることは昔も今も変わらない。
癌とか発達障害とかアルツハイマーとか喫煙とか生理痛とかと同じように。
例え治療法がなくても、世の中に理解が広まるように。
そのために私が出来ることは何だろう?
何かしたい。
とりあえず発信することしか思い付かないけど、
微力だけど1つ発信。

