白柳徹人です。SFとヒューマンドラマのミックスは最高白柳徹人です。今回は「良く出来てる!」と叫びたくなる2本を選びました。まづ1本目は、「オーロラの彼方へ」2000年アメリカ映画です。デニス・クエイドとジェームズ・カヴィーゼル出演です。スリルやサスペンス要素がふんだんに含まれていて、さらに人間ドラマとしても感情移入させられる実に見事なストーリーです。2本目は、「フォーエバー・ヤング 時を越えた告白」1992年アメリカ映画です。主演はメル・ギブソン。うまい役者です。こちらも奇想天外なストーリーで、ラストシーンが今でも心に残ってます。いずれも間違いなく「あ~観てよかった。」作品です。