sprinterの「人生…かな~り人休み」 -367ページ目

世界陸上ベルリン part.5 女子棒高跳び決勝! イシンバエワ無念の敗退★

これも記録から…。


結果クラッカー


金 ロゴフスカ ポーランド 4m75

銀 ジョンソン アメリカ 4m65

銅 ピレク ポーランド 4m65

記録なし イシンバエワ ロシア

記録なし ゴルブチコワ ロシア



でした。


いやぁケガがやっぱり治ってなかったのか。。。

また敗戦というかたちになりましたあせる


泣いてる姿が印象的でした。DASH!


イシンバエワにとっていやなタイミングでやってきてしまった世界陸上。


しょうがないビックリマーク


クヨクヨしないで次がんばってねアップ

とやさしく言ってあげたいですドラえもん



ポーランド勢はチャンスをしっかりとものにしたビックリマーク

いいねww


アメリカもスタチンスキはいないが、ジョンソンやいい選手がでてきた。


男子の100mと同じでスーパースターがいるので記録という面では勝負ができないかもしれないが、

チャンスをしっかりとものにした選手たちはいいことだと思ったLOVE



さらにはロシアの相次ぐメダル逃し?があるくだり


サンショーのガルキナ

三段のレベデワ

棒高跳びのイシンバエワ、ゴルブチコワ。



がんばってほしい。



特に女子のマイルがレベルが高いので、アメリカに勝ってほしいにこ


トロッター、ワインバーグ不在のアメリカに勝つチャンスはしっかりあるガブ



男子100mから一夜あけての女子棒高跳び…。


残念な結果に終わったという人もいるが、レベルはしっかりと上がってきているし、イシンバエワだけではない。


これからの女子棒高跳び界に期待しようべーっだ!






世界陸上ベルリン part.4 女子100m決勝!!

まずは結果から…。


結果クラッカー


1
シェリー・アン フレーザー
ジャマイカ
10.73
WL

2
カーロン スチュワート
ジャマイカ
10.75
PB

3
カルメリタ ジーター
アメリカ合衆国
10.90


4
ベロニカ キャンベル ブラウン
ジャマイカ
10.95
SB

5
ローリン ウィリアムズ
アメリカ合衆国
11.01
SB

6
デビー ファーガソン
バハマ
11.05


7
チャンドラ スターラップ
バハマ
11.05


8
アリーン ベイリー
ジャマイカ
11.16


いやぁ強かった上げ上げ


フレイザー選手はここぞというときに決めて来る選手ですねキャハハ


ジャマイカ 4

アメリカ 2

バハマ 2


の対決となった試合。


結局ジャマイカの勝ちきらきら!!キラキラ



アメリカかたなしだなぁ…。


フレイザー選手の記録は歴代でも上位らしい。


あのジョイナーのあやしい記録をいい加減とっぱらってこの今の記録を世界記録にしたら??と


思うぐらいですよy



ジャマイカ旋風まっさかりアップアップ




あと、福島選手、高橋選手おつかれさまでした。


2次予選の壁、こんどはやぶってほしいですねべーっだ!

高橋選手はもうちょっとでした。


成長途中なのでもうすこしの辛抱ビックリマーク


リレーで日本記録更新期待してますよぉドキドキ





わ~ぉ★9秒58だ!!!えっ!マジ!?ほんとうだよ!ボルトがさぁ…。

まだホムペに記録がアップされてないので、気持ちだけにひひ


マジかよyドラえもん

うそーんかお


まだボルトは余力が残っている感じパンチ!


①フィニッシュを決めていない

②風がもっとよかったら

③タータンがもっといいところだったら

④まだ22才


の4点でまだまだ発展途上だ目


スタートを練習した成果で、遜色なくスタートで並べたボルト。

そのまま中盤で抜け出し、圧勝ドンッ



ゲイが後半強いことは知っていたが…僕は見ていてあれはぬけないだろ…。

と、中盤でそう思った!

案の定、ゲイは必死にがんばるが、むなしく敗退。



思ったけど、ゲイやパウエルはボルトさえいなかったらトップをはれて、何秒か世界記録を更新し、今頃スターになっていただろうガーン

かわいそうの一言。

パウエルはレース後、お前には勝てないよ…。という顔をしてる。と思ったのは僕だけだろうか???

パットンもおいつけなくなり、最後ながしたように見えた。



ゲイは9”71ビックリマーク

もちろんNL!だし、大会記録、もちろんベストタイムだった音譜

惜しい…。

僕は引き立て役にまわってしまった彼らだけど、忘れないあし

絶対に!

パウエルからジャマイカ旋風ははじまったパー

ガトリンがドーピングにひっかかってからアメリカをたてなおし、ひっぱっていったのはゲイだパー


まだまだがんばってほしい!!!!笑♥




さて…ボルトの9”58だが…。

あの流し方からみて、9”6前半、いや、9”5台でんだろDASH!

と思っていた自分。

予想は当たっていたが、ある意味それは間違いなのかもしれないあせる

まだまだタイムをだす潜在能力を彼はひめていそう(絶対)だからだ目


解説の伊東浩司さんも信じられないと言っていたアップダウン


確かに気持ちはわかる!

100mなんて昔から人類の限界、英知、体力、足をかけて0.01秒の更新、更新でなりたってきた、そういう競技だったはずだきらきら!!

いっきに0.1秒もなどと…。



ついに人類は、というか、ボルト一人は9秒5台に足を踏み入れたメラメラ

それがドーピングやその他の使ってはいけない、人類だけの力ではなくなるものを使った、

そういう記録になっていかなければいいが…。


未開の9”4台の地。

踏み入れる日はそう遠くはないのかもしれないひらめき電球



ゲイにはリレーで巻き返して欲しいアップ

リレーははたしてどこが勝つのだろうか??

ジャマイカは正式なリレメン意外はドーピング反応がでたというが…。



200mははたしてどうだろう??

今季世界最高はゲイの19”58ビックリマーク

今季ボルトは19”59ビックリマーク

だがあの走り、あのストライドだったらボルトの圧勝だろうと思えて仕方がない得意げ


1 ゲイ 19”58

2 ボルト19”59(ベスト19”30 世界記録)

3 スピアーモン 19”9台


これをみてもなんだかむごすぎる…。

レベルが違う恋の矢



多分ボルトがまたなにかないかぎり、世界記録更新となるだろうww



ボルトは400mにも挑戦するというが、ひらめき電球ほんとうに楽しみだ!


タッパが190センチもあって80キロ台!

これが不思議でならないドンッ


脂肪がなく、よほど節制されていて、ムダな筋肉などほとんどないのだろう目


あのストライドと天性の加速力ラブラブ

ピッチもゲイとかわらないシラー



「天は二物を与えず」


というが…神は与えたパー


神よ…。



バレーで言えば、巨人のような身長となみなずれたジャンプ力といったように…。。。



あぁこれからどうなるのだろうかあひる



いくつまでボルトは記録を伸ばし、時代を終えていくのだろうかはてなマークはてなマーク

興味はあるが、予想はおいつかない。

ボルトは底がまだまだ深い。


世界陸上ベルリンはボルトがかっさらっていってしまったDASH!

あの走力、あのパフォーマンス、あの態度、あの圧倒的な才能、そして栄光を…。



結果です♪

1
ウサイン ボルト
ジャマイカ
9.58
WR

2
タイソン ゲイ
アメリカ合衆国
9.71
NR

3
アサファ パウエル
ジャマイカ
9.84
SB

4
ダニエル ベイリー
アンティグア・バーブーダ
9.93


5
リチャード トンプソン
トリニダード・トバゴ
9.93
SB

6
ドウェイン チェンバーズ
イギリス
10.00
SB

7
マルク バーンス
トリニダード・トバゴ
10.00
SB

8
ダービス パットン
アメリカ合衆国
10.34


でしたハートブレイク



2009世界陸上ベルリン…。

これいじょうのインパクトはこの大会では見ることができないだろう。


これ以上があってたまるかドンッパンチ!