sprinterの「人生…かな~り人休み」 -358ページ目

世界陸上ベルリン part.23 男子走り幅跳び決勝!!

最初に言っておきますと僕の優勝予想はちなみにサラディノ選手でした。。。


結果クラッカー


1
ドワイト フィリップス
アメリカ合衆国
8.54,+0.1

2
ゴドフレー・コソ モコエナ
南アフリカ共和国
8.47,+0.1

3
ミッチェル ワット
オーストラリア
8.37,-0.4

4
ファブリス ラピエール
オーストラリア
8.21,-0.2

5
グレッグ ラザーフォード
イギリス
8.17,+0.7

6
サリム スディリ
フランス
8.07,+0.2

7
ゲイブル ガレナモチェ
ボツワナ
8.06,-0.2

8
クリストファー トムリンソン
イギリス
8.06,-0.2

11
ルイス ツァトウマス
ギリシャ
7.59,+0.4

イルビング サラディノ
パナマ
NM,-0.5



ちなみにNMとは記録ナシです。



驚いたのはフィリップス選手の復活キラキラ


もう力もないだろうと誰もが思っていたときに大復活にこ


もっと競技を続けたいために、大ベテランのハードルのアレン・ジョンソン(米)に相談したみたいですおどろき

そのときにやせろと言われ、今のスリムな体系、顔になったらしいです得意げ


確かにあまり跳躍系で大柄な人いないですもんね。

でも大きい人が不利なわけではないですが。


その努力の甲斐あって1位!!

いいですねそういうの。


サラディノ選手はまだまだ若手なのでがんばってほしいところLOVE

ツァトウマス選手もあんな記録ではないです!


今回はオーストラリア、イギリス勢が強かったですねy


いつまでフィリップス選手は勝ち続けるのか?


調整が難しいこの種目で歳をとるのはきついですががんばってビックリマークニコニコ


世界陸上ベルリン part.22 男子マラソン!

遅くなったけどどんどん更新してくよb


結果クラッカー


1
アベル キルイ
ケニア
2:06:54
CR

2
Emmanuel Kipchirchir Mutai
ケニア
2:07:48


3
Tsegay Kebede
エチオピア
2:08:35


4
Yemane Tsegay
エチオピア
2:08:42


5
Robert Kipkoech Cheruiyot
ケニア
2:10:46
SB

6
佐藤 敦之
日本
2:12:05


7
Adil Ennani
モロッコ
2:12:12


8
ホセ・マヌエル マルティネス
スペイン
2:14:04
SB

11
清水 将也
          日本
    2:14:06

14
入船 敏
           日本    
    2:14:54
SB

39
前田 和浩
          日本
    2:19:59

61
藤原 新
            日本
    2:31:06
SB


でした恋の矢


マラソンはどっちかと言えば、記録より勝負なので…

というのも気候、天気、場所、風、調子によってかなりかわってきますからね。


ですから、勝負強い人、その時調子のよかった人、かなり実力のある人!!

が勝つのでしょうキラキラ



佐藤選手みたいに後でぬく作戦も有効といえないわけではありませんが、やっぱり最初のアフリカ勢のとばしかたには、日本人選手はついていけてない模様汗


やっぱりスピードが求められてきた時代です。


お家芸であるマラソンも少し影を潜めてきた気がします。

かつての三段跳び、幅跳びのように世界的に見てレベルが低くならなければいいですが…。



それはそうと、団体では銅メダルクラッカー音譜

1位ケニア、2位エチオピアに続く堂々の順位!


まだまだ日本は負けていませんのぼり



僕は藤原選手を応援していたので少し残念でしたが、次のロンドンではメダルめざしてがんばって!!

わーわーわー

何このてきとーなタイトル。



きょうは進路の所用で、学校にいったら、グラウンド門のところで、


部活の3年のみんなに遭遇えっ


別に会いに行ったわけでもないし、きょうのところはサッと消えたかったし、声かけてもきづかれないだろ、と思いスーっと通り過ぎようとしたところ、


みんなが「あ、あれファルケンぢゃねぇ?」「ファルケーン」と声をかけてくれましたアップ


軽くうれしいと思った今日この頃ドキドキ


後ろ向いただけでサーっと消えました(笑



調査書もらったあと、後輩に軽く会釈をして帰りました。



もうきょうダルイから、ちゃんとした更新わ明日からにしますDASH!



書きこ書き困りました書きこ~目


いや、めんどくさいだけだろっマリオ