こんにちは。香港の奥♪です。
今日はテーマは中国植民地です。
はい、中国の植民地です。
どこ?どこ?
香港です。
えっ?香港のイキリスの植民地だったではないでしょうか。
そうして、今は中国の特別行政区ではないでしょうか。
植民地ではありませんよ。
違います。
基本法により、香港で出産になった人間は全ても香港人です。
そのルールを生かして、数年前から
両親も香港人ではない中国内陸人はたくさん
「自由行」という旅行ビザをとって
香港に来て(違法的に来るのも含まれて)
香港で赤ちゃんを出産しました。
それらの赤ちゃんの数は香港人の赤ちゃんの数より2倍過ぎた。
だって、中国は13億人いるものですよ。
さぁあああ~
それらの中国香港赤ちゃんはそろそろ小学校に入ります。
小学校は全然足りなく、香港の子供は中国内陸の学校には行くかもしれません。
中国内陸の子供は香港に勉強できたのに!
香港の資源は足りたらいいかもしれませんが
香港の資源は誰に支えられますか?
香港人ですよ。香港人の税金です。
中国内陸人はトラブル以外、何かくれましたか?
なぜ、香港人の子供は中国内陸の学校に行く必要がありますか。
「中国内陸に行きたくない。腎ぞうはなかったらどうしよう?」と
香港の新聞社が香港の子供に訪問した時答えられました。
確かに、中国の子供は時々この世から消えてしまいましたよ。
内臓を取られたり、人口販売されたり。
大人でも。
さらに。。。。。。
「これらの(中国内陸の)子供は香港将来の生産力だ!」と
香港の政府が言いました。
生産力がある人間は教育をチャント取って
すぐに仕事(生産)ができる人です。
赤ちゃんではありません。
大学を卒業しなければ、就労ビザを取れないと同じ理論です。
実は、子供は18歳になってから、両親に香港に移住させる可能性はあります。
両親はお金持ちで、何とか中国の官員などに繋がっているそうです。
もしかしたら、共産党員です。
。。。。。。
そうしたら、中国植民地は最後の目的になるかもしれません。
以上です。