2日目、午前中カヌーに挑戦。

昨日のボートもいいけど、こういうのもサバイバルっぽくてまたいい。

波が来るとかなりゆれて、ちょっと怖かったけど、

ボーイスカウトのキャンプで鍛えられた長男が私に指示を出してくれて、

どっちが親なんだか・・・最近の長男の成長振りには追いついていくのが大変なほど。


Happy Valley Diary


水はかなり冷たいのに、全身つかりだすセラ。

この日、ライフジャケットで初めてぷかぷか出来て、喜んでる。



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ランチの後のハイキング。

また別の小さい湖の周りに沿って、ハイキングコースがあります。

初心者向け。子連れの私たちにはぴったり。


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水が澄んでて、魚もいっぱい見えて、あめんぼもいました。

あのドラマ「月の恋人」のせりふを思い出して、家族の前で言ってみたら

「はぁ~??」という表情をされました。見てたの私だけなんです。


それはともかく、すっごい雄大な景色です。


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野花もいっぱい生えていたよ。



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背の高さほどある花?草?

双子たちにとって、きっと迷路みたいだろうね。



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私を含め、以外にも子どもたちも、ボートティングとかより、

このハイキングが一番好きだったみたい。


アメリカのいいところは、どこに行くにも渋滞はないし、

観光地と言われるところにいっても、人がいっぱいということがない。

このハイキングの間にもあんまり人に出会わなかった。


だけど、やっぱり日本にかなわないのが食べ物。

今回の旅行中1日目、2日目のお昼までハンバーガーを食べ続け、

「もう勘弁して~、お米が食べたい。」となって、

そして、見つけたのが、おすし屋さん。

私だけ偵察に行って、そのとき「いらっしゃいませ」と言われたから

てっきり日本人だと信じ込んで入ったおすし屋さんは韓国人でした。

それでも感謝、感謝!! やっぱりお米はおいしい。

お味噌汁もおいしかったよ~。


そろそろ本場日本のおすしが食べたい私たち家族の2日目でした。