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自分は愛されていた
なにもできなくても
どんな能力がなくても
ただ生まれてきただけで愛されていた
\
って思うことができてますか?
こちらの記事で
願いを叶えられる自分になるには
\愛されていることを思い出すこと!/
と書きました。
この記事では
\愛されていることを思い出す/
ためにできることをお伝えします。
その前に
愛されていると感じることができないと
なぜ引き寄せがうまくできないのかを
おさらいします。
愛されないんじゃないかという不安から
自己肯定感がさがり
自分への信頼がなくなり
人を信じられなくなり…
というネガティブな要素が生じてくるので
いくら思考で願っていても
ネガティブな感情のほうが強いと
ネガティブな現実が引き寄せられてしまうのです
そのネガティブは自分でも認識していないことが多いので
なぜ引き寄せできないのかがわからないんですね。
愛されないとなぜ不安になるのでしょう?
それは、
自分が存在している意味がないと感じてしまうから。
幼いこどもにとって
愛されないということは、生きられないという危機となるからです
ではここから
\愛されていることを思い出す/
にはどうしたらいいか、具体的にいきますね!😉
❥•・1 人は愛情をかけられないと生きられないことを知る
一切愛情をかけずに育てられたこどもは
3歳まで生存できなかったという有名な「フリードリヒ2世の実験」というものがあります(参照記事 )
つまり、今生きているということは
愛情を受けた(ている)ということの証明なんです。
どんな状況で育ったとしても
育てて貰えたということはそこに「愛情」があったということです。
❥•・2 お子さんが生まれてからを振り返る
お子さんがいらっしゃる方は
ご自分のお子さんが生まれたときのこと
初めて歩いたときのこと
受験勉強をがんばって合格通知を受取った日のこと
病気やけが、反抗期など心配をしたときのこと
そんな成長していくわが子の姿を見ていた自分の気持ちを思い出してみて
そしてそれを、自分が成長する過程を見ていたご両親に置き換えてみて
❥•・3 後輩や部下、周囲の人の変化や成長する姿を思い出す
お子さんがいらっしゃらなくても
人と関わる中で
誰しも人の成長や変化に出会った経験があるはず
その成長や変化を見ている自分の嬉しかった気持ちを思い出してみてください
同じように、今まで自分を成長させてくれた
先生や先輩、上司、同僚
様々な人生の場面で関わってくれた人はいませんか?
❥•・4 ペットや植物をお世話する、育てる
ペットや植物を育てるには
手間がかかります
えさや水をあげ
ペットならケージのお掃除や散歩
植物なら温度管理や植え替えなど
なついてくれたり
新芽が伸びてくるのを見るときに感じる喜び
感じてみてください
動物や植物でさえお世話しないと生きられないし成長できないのですから
ましてや人間はもっと手がかかりますよね
❥•・+1 色のチカラを借りる
愛されている自分をイメージして浮かんでくる色はありますか?
思い浮かんだその色を
寝る前にイメージしてみてください。
特に思い浮かばないという方は
ピンクは「愛」を連想させる色ですので
ピンクでもOK!
ちょっと違うなと感じたら自分がピンとくる色を納得いくまで探しましょう。
これら4つ+1のことをぜひやってみてくださいね!
幸せの波紋広がりますように。.𖧷
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