何もしてないのにギックリ腰?
特に思い当たる節もないのですが、ギックリ腰みたいな状態になりました。今日はどないもこないも難儀しています(笑)土曜日、営業が終わったあたりで腰に違和感がありました。この日はいか焼き営業後に、来阪している松山の姉や姪っ子2号とオカンみんなで一緒に店に集まって夜ごはんを食べました。オカンが午前中に菜飯や野菜の天ぷらを、松山姉がオカンが好きな練り物やプリンなどのデザートを用意してくれたので私たちは場所を提供するだけ・・・のつもりでしたが、私が腰痛がきつくなってきたので片付けなどは相方さんがしてくれました。帰宅後は思うように動けないてので大人しくしてました。日曜日。腰痛はやや悪くなっている感じもありましたが、どうしようもないので、ひとまず月曜日の仕事の段取りを考え直し。その流れでオカンに連絡すると「胃?お腹?が痛い」とのこと。相方さんに食材を買って届けてもらうから、暖かくして横になっていてと伝えると「灯油を入れようとしても、かがむとお腹が痛いねん」と。どんな痛みなのかははっきりしないものの、本人は相変わらず「大丈夫」としか言わず💦ひとまず松山の姉は松山への帰路につき、相方さんには月曜日の段取り用の買い物とオカンへの食材運びをお願いしました。その間、私はオカンが大腸がんでお世話になっている市立病院に電話で相談。主治医は不在で、受診する場合は救急医での対応になること、明日も主治医は外来診察の予定ではないこともあること、近所のかかりつけ医を受診することなど色々と教えてもらいました。一旦、オカンの様子を見ながら判断することにしました。そして夕方もう一度オカンとビデオ通話をすると、「少しマシになってきた」とのこと。様子を見て、病院をどうするかはひとまず明日に持ち越すことにしました。そして今日。私は明らかに昨日より痛みが強くなって、動きにくくなってきているので店まで車で送ってもらい、オカンも内科に一緒に行こうと誘いました。しかしオカンは病院拒否(;'∀')大丈夫だから病院はイイというので、仕方なく私は整形外科へ向かいました。9時15分前に家を出て、徒歩10分ほどの病院へ向かったものの、いつもの調子では歩けずに病院に着いたのは9時過ぎ。さらに「大丈夫やで」と言っていたのに、心配したオカンが付き添いで追いかけてきました(笑)有難いけど「ここまで来たついでに内科にも行こう」と何度か声をかけましたが、首は縦に振らず。まあ、本当に大丈夫なんだろうと思うことにして、自分の診察に注力しました(笑)レントゲンを撮ってもらった結果、骨には特に異常はなく、筋肉性の腰痛と診断されました。トリガーポイント注射を打ってもらい、コルセットと飲み薬を処方されました。先生からは・運動や長距離の歩行は1週間NG・立ち仕事もできるだけ控えること・とにかく安静にとのこと。正直、参りました💦パート、お店、美容院の予約、ケアマネさんの面談。諸々の段取りつけねばなりません。ひとまず診察を終えて、万代で朝ごはんと昼ごはんを買い、オカンも一緒に付き添ってくれていたので郵便局で年金の引き落としてお金を渡して11時前に帰宅。オカンに着替えさせもらったり、朝ご飯を段取りしてもらったりでオカンに帰ってもらったのは11時半もまわってました。少し一息ついて、頭の中で色々とやることなどを整理。パート先やケアマネさんに連絡したり、相方さんに現状報告と今日明日の段取り相談したり。オカンにも再度用事をビデオ通話で伝えたりとしてから、横になりました。明日のことは何とかなるけど、明後日はどうかな。今はとにかく、ひとつひとつこなしていくことと、私がちゃんと治るのが最優先という結論には至りました。今日明日は、観念しておとなしく安静にしときます( ノД`)シクシク…