spring wind~HaRu's Color~ -14ページ目

かわいいやないかい!

マオ君今日は遠出なんだね♪

いっぱい更新嬉しいY★


すんごく楽しいんだねっ☆
マオ君のテンションも高いんだね、きっと☆



パンダお持ち帰りかあww


右の子………



次いででいいから私もおっ…おも…




なんつってなんつって♪





痛しこ許して(ノ_・。)

長いですよ?それでも大丈夫っていう人は読んでもらえると嬉しいです♪

スペイン坂ラジオ★


荘口さん(以下=荘)

高樹さん(以下=高)


今日のゲストはシドの皆さんです。から始まり…^^


荘「一応メンバー紹介していただくと‥」

マ「はい。シドのボーカルマオです。よろしくお願いします。」

S「ギターのShinjiですよろしくお願いします。」

明「ベースの明希です。よろしくお願いします。」

ゆ「ドラムのゆうやだ。よろしく!」←笑



荘「あのー、今日みなさんハットかぶって‥」

S「ハット軍団ですね。」


荘「これ別に明日こんな感じでみたいな‥たまたまとゆう?」


マ「あのー、最初二人ぐらいハットってゆう話で、だったらまぁー合わせようっていう‥」


高「合わせていらしたんですね」

マ「なんか仲良い風で‥笑。」

荘「良い風でって!心配になるから。でも今日朝すっごい雨が降ったり、風が吹いたりで、ここ並んでくれた方もね絶対大変だったと思うんですよー。これねぇ‥たくさん方、これねぇどんどん入れ変わっていきますんで」(←メンバーがあざーすって言ってた)


高樹さんのファションチェックが始まりましたw


マオさんはどんな感じ?
高「マオさんは‥まず黒いハットで、そして、えー…ボーダーの(荘さんがボーダーじゃないでしょ!のツッコミ)
ボーダーじゃない縦縞の(縦縞って言ったら阪神ふぁんみたいな感じなるじゃないですか!の荘さんまたツッコミ!)
ストライプのシャツにその上にグリーンにちょっと模様の入ったチェ‥チェックの」


マ「ジャマイカですね」


高「そうですねジャマイカな感じのベスト」←高樹さんいたって普通に

マオ君のジャマイカの言い方にゆうや君は発音がムカつくって!笑

※羽織っているのはジャケット

次はゆうや君★


高「ゆうやさんはまたハット何ですけど、(そうだハットだよねそりゃの荘さんのツッコミ)
マオさんと違ってちょっとグレーですよね。色が薄いんですよね。(ゆうや君ちょっとちげーぞみたいな声だったw!笑)
そして中に‥濃いグレー地にブルーの地球でしょうか?(ゆうや君が地球じゃないですね!って)
青い丸いのが何か‥(みんな地球じゃないって言ってた)
ちょっと地球じゃないですね。」


マ「これ地球ですねー!」


ゆ「地球じゃねーよ!」


※羽織っているものダウンみたいなジャケットらしい
次はしん君☆

高「Shinjiさんもハットなんですけど(←また荘さんのツッコミ)
さらに色が薄くなって、黒、グレー、もっと薄いグレーって感じでね。
グレーのパーカーのうえに黒のレザージャケットを着てらっしゃいますね。」


ここで時間がきてしまったため明希君のファションチェックが次にw

明希君ちょっと寂しいって。


明希君の番☆

明希君は全裸って…
ハットに全裸って…

ちょっとみなさん妄想してくださいまし★

うほっ(ノ>з<)ノ


で本題ね!笑

高「ハットがまた黒に戻ったんですよ。真っ黒のハットで小豆色の…赤紫色?赤キャベツ色?カットソーのうえに黒のベストを羽織っていらっしゃまいます。
アクセサリーをたくさん付けていらっしゃいますね。数珠とか指輪とかシルバーのアクセサリーをたくさんね、付けていらっしゃいます。」


ここで質問コーナーで、メンバーでのブームの話。

ゆ「流行ってるというか、決まり事を作りまして、これは~初ですよ!バンド史上初の決まり事。゛遅刻を無くそう゛っていうキャンペーンですね」

※少し笑い

荘「今まで遅刻が野放しになっていた?誰ですか特に?」

ゆ「いや。結構やっぱり、みんなちょぼちょぼあったんでこの制度が作られたんですけど、あのーこの5回までいったらバツゲーム。10回までいったらバツゲームっていう。」

荘「よく罰金制度っていうのもありますけどね」


マ「まぁそれなんすけど。」

実は罰金制!!!!????


荘「今んとこ何回かやった人はいるんですか?」


ゆ「ゼロなんですよ!」

マ「しかも10分前とかにみんな揃って」

※笑い


ゆ「そう!気持ち悪いぐらい早い!」


遅刻の原因は、寝坊ではなく、余裕ぶっこいているから遅刻するらしいです。


ゆ「(効果)抜群ですね!」

荘「逆に誰か一人はバツゲームをしないとつまらないですよね」

ゆ「だから今は、誰かが一回目を刻むかっていう待ちなんですよ!
今日惜しかったんすよ!」

明「今日俺、二分前でホント、ギリギリだったんですよ。だいぶ焦りましたね。前だったら、まあ二分前ぐらいだったら遅れたとしても、ちょっと嫌な言い方ですけど5分くらいだからっと思ってたんですけど、もう今後はそういうことにはいかないんで。笑」

荘「すげぇーキチキチしてるわけですねぇこれね!逆に誰か一回目やるの待ちの雰囲気が漂ってるますね」
ゆ「すんげぇ祈ってますよね!やってくれって!」


※いったんランキングに。
そして3位に【one way】

荘「この曲ってライブで初披露?」


マ「ライブでやりました。はい。」


荘「このあいだのツアーで。そうゆうときってやっぱりやる側にしてもちょっとこう緊張というか…」

マ「そう、やっぱ‥そのーお客さんも慣れてないんで、まぁどうなるか?って思ってたんですけど。いきなり盛り上がって、良い感じでしたね。」

荘「おお!そうゆうときって次のシングルの手応え感じたりするような?イケるなとか‥」


メンバー「うーん‥」


ゆ「あのーライブでやっぱ通用するってゆうのは、うちはやっぱライブが醍醐味のうちの一つなんで。やっぱり大きいと思いますね。」


荘「デビューして一年。ちょうど一年ですよね。どうですかその客席の感じとか変わってきました?いる人たちや、より幅が広がったなとか」

マ「男の子!男の子が増えました!」

荘「男性の見方とかって違ったりとかします?ステージ上でも気になるでしよ?どの辺見てんのかなー?って」

マ「あー、やっぱ目立ちますし、Shinjiの手元ひたすら見てる。キッズとか」

荘「あきらかに視線感じるっていう?」

S「そうですねー、まあでも男の子でも色々タイプがあるんで、僕の手元しか見てない人とか。それぞれですねホント。」



荘「ホントにその一年間、目まぐるしかったと思うんですけど。そして今回のねミュージックビデオなんですけど、宙吊りになってこれ。」

ゆorマ?「あれはハンパないっすねー。」


荘「しかも高さすごかったです?あれ。どれぐらい?ビル何階分?」

S「地上7階?ぐらい?」

ゆ「そんなにねーよ!5mぐらいって言ってましたけどね。」

マ「けどやっぱ上からだと高いんすよ。ホントに。」
ゆ「高い!だいぶ。」

高「そうですよね。」

荘「それ事前にちゃんと説明が。吊られますよってこと知ってて?」

ゆ「いや。それはあったはあったんですけど、あのーあんなに不安定だとは思わなくて。」

荘「あれやっぱグラングランするんすかね?」

ゆ「あのーカメラがこう一周回ってるんですね。で、ここに柱をおけないんですよ。ぶつかっちゃうんで。だからこっちの方はみ出てて」

マ「グラグラなんすよ」

※笑い

ゆ「(柱が)無くて、僕がパホーマンスしてたらすんごい揺れるんですよ。」

荘「絶対大丈夫って言われてても…」

ゆ「保証 あんのか!と」

※笑い

ゆ「あ。カメラ映っちゃうから下にマットとかもないんすよ。」

※一同 「そうそう」

ゆ「落ちたとき用みたいな。」

明「なにもないんす。」

マ「何も紙契約とかもないんでー」

ゆ「ないないない。」


荘「もし落ちたときは…」

ゆ「許可取ったのかと」

※一同笑い

マ「印鑑とか何も無かったんで。これもしかして…」

荘「もしかしてってなんですか?笑」

ゆ「保険もおりねーな。みたいな感じで」

荘「別に高所恐怖症のメンバーいないでしょ?」

ゆ「いましたよーすごい人」
荘「明希さんまじで?」

明「俺ダメです。高いとこほんとダメで」

マ「移動で飛行機とかよくあるんですけど」

明「あれとかほんとダメで」
荘「飛行機がダメって。足元なんもなくて、吊られた5mって」

明「PVのときはもう、さっきもゆうやが言ってましたけど、グラグラだし、下が網目なんですね。網というか、下からも下が見えちゃう。」

荘「完全に地面見えてるんでしょ?さっき言ったみたいにメンバーもこれ落ちても、ごめんね的感じがみたいな。」

明「きつかったですねー」

ゆ「ごめんね!で終わるな。たぶん」

荘「吊られたまんま結構な時間?そんな30分とか40分とかじゃないもっと吊られてるわけでしょ?」

明「もう何回も何回も撮るんで。また一人ずつも撮るんで。大変でした。」

荘「でも出来上がり見たらこらまぁ、頑張った甲斐あったっていう」

明「そうですね。かっこよかったんで。やってよかったなっていうのはありましたね」


荘「PVとかのやつもアイデアとかメンバーとか出たりするんですか?」

ゆ「様々だね、なんか。」

マ「いろいろだよね」

明「監督さんのアイデアの元にっていうのも、もちろんあるし。」

荘「レコーディングとか変わってきました?一年間で。メンバー間のやりとりとか作業がより進化した部分があると思うんですけど」
S「なんか年々スムーズになってるよね。」

ゆ「今回のone wayからは若干変わった部分はあるよね」

ゆ「レコーディングの仕方とか、そのーちょっと変わりましたね」

荘「ちょっとって?」

ゆ「口でなんて言っていいのかわからないですけど。」

※笑い

ゆ「若干あのー自分達が結構…なんだろうな…先頭に立ってこう進めていったレコーディングですね。one wayから」

荘「よりこう操縦桿握って?」

ゆ「そうですね。自分達でこうやっていく。って」

荘「お互いのOKテイクの出し方とか?これでいいじゃんとか…。」

ゆ「基本やっぱり元々おまかせというか、なんですけど。作曲者が決めるというか、一緒にジャッチをするっていう感じなんですけど。」

荘「やっぱそれって一年間ライブかとかもやってきて得た自信みたいなのもあったりとか、するんですかね?演奏であったりとか…」

ゆ「そうですねー。特に今回のこのone wayに関しては結構そのーライブで入るというか、そのライブに向けた感じもあったんで、そういうとこは強いと思いますね。」

荘「なんかあのー、来年はまたすごく今度は近くで味わえれるライブハウスツアーも決まってるということで」

高「いちばん好きな場所2010と」


荘「タイトルがまたね。なるべく近い場所がやってて楽しいなって?」

マ「そうですね、これがインディーズのラストツアーがいちばん好きな場所っていうツアーでライブハウス28本ぐらいやったんですけど。それのリターンな感じですね。」

荘「どうしてもファンが増えてくると会場ってどんどん大きくなっていったりするんでしょうけど。でも大きい会場でもやっぱり一番後ろまで見えてるわけでしょ?お客さんって。」

マ「結構見えますね。やっぱ小っちゃいところだと手繋いだり。」

荘「これまたスタッフがヒヤヒヤすることしますね」
※笑い

マ「で俺がちょっと『あ!あ!あ!』ってやると指が10本ぐらい入ってくるんすよ」

高&荘「えー!?」

荘「お客さんの?」

マ「塩味!」

※一同笑い

マ「口中になんか。甘いんだけど。気持ち的に甘いんだけど、塩味!笑」

荘「お客さん汗かいてる盛り上がってくれてんなみたいな」

マ「あぁ、しょっぱいなって。でも10本以上はちょっとやめてほしいですね」
※笑い

荘「ままま!本数制限はねあるでしょうけどね」


などなどエンディングへ…
ということで長々と書いてしまいました(´Д`)

最後まできちんと書きたかったのですが、さすがに私も疲れてきたのでここらへんでご勘弁を(;_;)


最後まで読んでくれた方ありがとうございましたm(__)m

明希君の真相はわかりましたでしょうか?実はそれなんですねーo(><)o

これからも無遅刻で皆さん頑張っばって下さい!


ふうー疲れたww(;´・`)

シドVol.65夜中更新。

今日は(昨日だね)インフルエンザの予防接種に行ってきた★

あれって筋肉注射?だからちょいと痛いたかった(ノ_・。)

しかも今も腕が痛いのさっ(‘ω’)

重く痛い感じ?

個人差があるけど…2、3日は続くみたい。


我慢だすw!




あ。気付けば明日で11月が終わりだね!

早いねー!

今年もあと1ヶ月だよー(//△//)


来月はゆうや君のお誕生日だね★おめでたい★★

昔からの私の友達と同じ誕生日なんだ!これまたおめでたい★★



誕生日メールは素敵に可愛いくしてみよっ♪


はあー。ドキドキじゃ。






追伸。

ゆうや君の誕生日にはアレを載せてみようかなっ♪


妹が爆笑したアレを……。