今日は「親業」(byゴードン博士)の話です!

 

 

今日は夕飯前に息子(11歳)をきーきー叱ってしまい

(失くしものが続いたので、つい、、、チーン

 

 

自室に引きこもらせてしまいました。

 

 

30分くらいで降りてきましたが・・・

 

ちょっと感情的な伝え方になってしまい

可愛そうなことをしましたショボーン

 

 

 

途中、一度部屋に入って

 

「ママにすごく責められた感じがして傷ついたんだね」

(うん)

 

「まだごはん食べるような気分にならないし、しばらくは一人でいたいのかな」

(うん)

 

「ママの言い方きつかったね、ごめんね、言い過ぎたよ」

(うん)

 

こんな声掛けをして先にリビングに戻りました。

 

 

このやり取りを夫に報告していたところ、

 

隣で聞いていた娘ちゃん(6歳)、

 

「ママは言いづらいこととか本当の気持ちを

いつも代わりに言ってくれるよね。

とうしのうりょくがある!!」

 

と言ってくれました笑い泣き

 

透視能力ってどこで覚えたんだろう。笑

 

 

でも普段の努力を認めてもらったようで嬉しい・・・ラブラブ

 

 

「能動的な聞き方」も、初めて知ってから5年。

 

少しは板についてきたのかな照れ

「本当の気持ち」・・・よかった、

そんなふうに思ってもらえていて!!

 

 

でも息子には悪いことをしましたアセアセ

 

「課題の分離」(子供の問題を親が抱えないこと)はまだまだ難しいえーん

「わたしメッセージ」、「コンサルタントになる」のところはまた復習しないとですもやもや