数週間前、母の緩和ケアクリニック、初めて行ってきました。
噂には聞いてましたが、ジーパン履いてる先生。
先生らしくない先生。いいです
母がエコーやレントゲン撮ってる間に、父と私と呼ばれて、母には見られないように配慮してくださったり、色々と安心でした。
看護師さんもすごく素敵な方で。
何に一番困っているかと聞かれ、食欲がなく食べれないというと、一食弱くらいのカロリーが摂れるらしい、エンシュアの試供品をいただきました。
そして、先日の治療日。
白血球がかなり減少しているので、入院となってしまいました
ずっと寝てる日が多かったり、1日だけ高熱が出たりしてたのはその影響だったのかな?
4日から7日くらいでは退院できるらしいですが、、、
入院した日、緩和ケアのクリニックを紹介してくださった地域医療連携室の担当者が顔を出してくれました。クリニックの看護師さんとも連絡をとってくださってるようで、色々と親身になってくれ、助かってます
面会も全面禁止から緩和になってるので、行きやすくなっているし、また顔を見に行ってきます。
朝夕、主治医の回診で、若い先生を引き連れてくると聞いて、白い巨塔の財前教授を思い出してしまう、、、
昨年、手術で入院したときは、イケメン先生がいたらしいですが、今回は「ふつう」らしいです
そんなことを言えるくらいの元気はあるようです。
