今日は、家族3人で、のんびり自宅近くにある、スパに行ってきました![]()
昔は、娘を男湯に入れてたのですが、もう小学6年では、すっかり別々ですね。![]()
なので、一人で露天風呂などゆっくり入っていました。![]()
そしてお風呂からあがり、外へ出ても、娘たちはまだ入浴中のようであったため、私は、すぐ近くにある、マッサージチェアで、10分間体を癒すことに。![]()
この時、財布がじゃまで、私の太ももに挟んで大事に持っていました。
が、事件のはじまりに・・・
マッサージ終了後、さいふのことをすっかり忘れ、マッサージチェアに財布を置き忘れ、そのまま娘たちと合流![]()
あ~ いい湯だったね~ ダラダラ~~としてました。![]()
で、 あっ!! 財布?? が、 ない!! ない!! ない!! な~い!!![]()
と、ちょっと前を思い出し、さっきのマッサージチェアにあわてて戻る![]()
しか~し、そこは、すでに、超~でぶのおばはんが、マッサージ中?? ![]()
私は、恐る恐る「すみませ~ん、そこにお財布なんかなかったですかね~??」![]()
おばはん「なかったわよ~」![]()
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と確認すらしてくれない・・・![]()
おかしい・・・???![]()
絶対に、お・か・し・い???![]()
と思い、私は、おばはんを遠くから じぃ~~っと しばらく見つめてマーク。。![]()
ししばらくして、私は、もう一度おばはんに、「あの~~おさい・・・」
といいかけたところ、![]()
おばはんが、 「あっ」 「これ??」 私の「おしりの下にあったから気付かなかったわ・・・ごめんね~!!」![]()
てんめ~
うそつけ~
こんなごっついさ財布、尻の下にあって気がつかないわけね~だろ~が~~![]()
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あんたの尻の肉は、どんだけ無神経で、分厚いんじゃ~~
おかげで、俺の財布が、こんなにぺしゃんこじゃね~か~![]()
と、心で悲しく思い。 すみません。ありがとうございました。と、二コリとご挨拶![]()
まぁ~ まぁ~ でも 自分が悪いことだしね~。
見つかってよかったってことですよね~![]()
おばはんも疑ったりしてごめんなさいね![]()
この財布のぬくもりは忘れませんよ![]()