常に春風 -12ページ目

境界線

ボーダーラインって書くとちょっとかっこいい。

家族のボーダーラインって何だろうね。

私が思うに、境界線があったとしても、 向き合っていれば握手はできます。

今日ファミレスでランチしながら、 目の前の破綻親子を見て思った。
10才くらいの子供がなんでか知らないけど、泣いて暴れてお母さんに八つ当たりしてた。
「聞いていますか」「おかあさん」「きいていますか」
お母さん無反応。挙げ句泣き出した。

子供がヒステリックでも暴れても、
向き合ってほしいって思っているんなら、
絶対に 親は、無視しちゃいけないんだよ。

なのに、子供と目を合わせない。
あろうことか、自分の為に泣いてた。

頼むから、子供から目をそらさないでほしい。
子供は居場所が分からなくなるよ。


往来で暴れたら、叱る。
目上の人に失礼な態度をとったら叱る。
それが向き合うことだと思います。

人の目を気にしない。

むしろ、世間に見せびらかしてください。
信頼しあっているということを。


息抜き


私の息抜きは読書なんですが、こないだ本屋さんを冷やかしにいったとき、
坂口安吾先生が漫画になってぶち切れてしまいました。
なんてストレスの多いセカイだ!!!

漫画は好きだけど、小説は小説だから面白いんである。
漫画になってしかも作者も違ってたらまるきり別もんじゃん。
映画とその原作とは意味が違うのよ。
ってなもんで太宰治の漫画化も気に入らない春風なのでした。
中身怖くてみれない。



せっぱつまる

忙しい忙しいと言っているうちは怠けている証拠なんだって。
それより体を動かせってなもんで。

彼氏がいない彼氏がいない。って嘆いてるんじゃなくって、
探しにいかないといけないって思いました。

いや、今日友達に夏休みは恋人と遊び放題ってのろけられたので、ぶち切れた勢いです。

ま、その子のこと放っておいてロッキンフェス行った私も私だが。