Haruのセブ⇒NZ⇒オーストラリア生活へwith my asawa and baby -41ページ目

Haruのセブ⇒NZ⇒オーストラリア生活へwith my asawa and baby

フィリピン人旦那と娘と息子と私。
セブ島で約2年半ほど暮らし、旦那と当時3歳の娘を連れて2015年6月にニュージーランドへ移住。
2021年7月にオーストラリアへ移住してきました。

こんばんはー!

 

 

朝と晩は結構冷え込んで寒くなってきております、西オーストラリア雪の結晶お~さむっ

西といってもかなりの広範囲なので、場所によっては暖かいのかもしれないけど。

子供たちは、昼間は晴れれば外も半そででオッケーな感じです。

 

 

 

 

 

ニュージーランドから引っ越してきて1年が経ちました。

日本と、フィリピンのセブと、ニュージーランドの田舎やオークランドでの生活をしてきたので、それぞれ自分のなかで比べて思うこともあったり。

 

 

「まだ1年?」というより、「もう1年。」という思い。

 

振り返ると、去年の今頃はすーんごいドタバタしてた。

旦那と私もギリギリまで仕事入れてたし、子供たちのスクールや習い事やお友達とのことだったり、家にごった返すものを売ったりあげたり寄付したり捨てたり、整頓するのもママ友さんが定期的に家に来て手伝ってくれたり、旦那や私の同僚に仕事までの送迎や子供の最後の送迎を助けてもらいました。

 

1年前の今頃、実は旦那は引っ越しのことにビザのことにとかーなーりストレスを感じていたのか、10円ハゲなるものが2つほど頭にできていた。無気力 当の本人はそこまでハゲ部分を気にせず髪も普通に短く切ったりしてたけど。

それも、こちらに引っ越してきて日が経ち、気づいたら正常に髪の毛も生えて元通りに。

 

ヒゲも部分的に生えてこなくなったけど、歳だからなのかなんなのか。

これも本人は全く気にしていない。にっこり

 

 

 

こちらでのお仕事は、郊外で大きい病院ではないから人手もより足りていないようで、大変なようです。

病院からの指示により看護師皆資格を取らされることとなり、言い方っ

Advanced Life Support Level 2 というものをトレーニングを受けてテストを受けて2日間で取得させられるコース。言い方な

その2日間までに、配られていた冊子を読んで勉強して頭に入れて・・とストレスなようでした。

無事合格できたようでよかった。

 

英語が得意なフィリピン人やけど、やっぱり自分の第一言語ではない言葉で専門知識のいるトレーニング受けて仕事して資格も取ってテスト受けてってすごいなとつくづく思う。お疲れ様どす

 

 

私はパソコンでちょこっとお仕事を頂いているくらいで、たいして働いてない。だらだ~ら

家族用&旦那の仕事用で使っている我が家の車。早く車を私用にもう1台ゲットしないと、旦那が仕事で車を使っていたら私たちはどこにも行けない状態です車

車がなければ、子供たちのスクール後の習い事だってなんにもできやしない。日本ならチャリでどこへでも行けるのに

 

ということで、娘は今オンラインで日本語を学習しております。この辺に補習校なんてないもの 学校

これはまたの機会に書けたら書こうかな。

 

 

 

 

できれば来年か再来年には、旦那はもう少し大きな病院に移りたいと思っている。病院

なにより生活の基盤をもう少しシティに移したい。

なぜなら今が少し不便だから。

 

田舎でゆっくり~もいいけど、私と旦那はもう少し都市部寄りがよくて、いろいろショップや出かけるモール等があるほうが良い。なによりも日本食品などアジアン食品がもっと手に入りやすいほうが良い。めし命

今住む町内では私の知る限り日本人はいないので、できれば近くに住む日本人のママ友とかもできれば嬉しい。

 

 

 

本音を言うと実は未だに、この地オーストラリアのどのあたりが更なる魅力かわかっていない自分ネガティブ 無知なおかんよ

以前のお仕事場の人たちもママ友さんとかも「オーストラリアが良い、良い」とかなり好評だったので、オーストラリア生活のどの辺がよりそう思わせるのかがまだつかめない。賃金以外で。

 

恵まれている環境にあるのに贅沢な。とも思ってる

住む場所にもよるやろうし、住めば都とも言うし、もう少し長く住めばその思いも変わるかな。まだ1年やし。家でだらだらしてっから見つからないだけ

好きをまだまだ探し中です。

 

 

旦那のほうが転居を願っていて、ビザサポートしてもらった今の病院との契約があるので、満期がきたら今すぐにでもオーストラリア内の他の場所に引っ越したい思いのよう。

 

まったく、どうなることやら。

 

 

 

 

 

 

 

そろそろ日本にも帰りたいな。飛行機

関西の地元でホッと一息落ち着きたい。

 

日本ついたら嬉しくて泣く。太ってもいいから食べまくる。季節を感じまくる。日本の空気と匂いも吸いまくる。行きたいとこ訪問しまくる。会いまくる。懐かしみまくる。

自分の母国って偉大だわ。めしナンバーワン おにぎり

 

 

 

今年もあと半年だなんて。この半年何にもしてないヨ 驚き

ここ最近ブログを書く頻度が減ってきてしまっているので、またちょくちょく書いていけたらなと思います。

 

 

 

 

最後に、七夕の日に家にある色紙で作った即席笹。茎が黄色いとか気にしない

なんとなくおわかりいただけるだろうか。

頼りない1本の手作り笹。ティッシュ箱にぶっ刺して保っております。

私達の短冊の願い、全ては土台のティッシュ箱と共に。

 

 

 

それでは、おやすみなさい~

tulog na.