当初は、プラネタリウム天空に行くはずだったのだが、いつの間にか、蛇口からミカンジュースに変わってました。






並びます。




わくてか。
なんか、キャラも来たぞ。




楽しかったです。
提督のモノマネっぽさが減った気がするんだけど、慣れかな。
しかも、ここんとこ、ずっとルナシーでメディア露出してるのを見てたから、物凄い変な感じがしたわ。
相変わらず、イケメンすぎるのが勿体ない。
そして、やっぱり31歳ネタがDASH!安定感ありすぎる。

原作の3冊分くらいを圧縮した感があるスピーディーさ馬
査問委員会の下りは、面白いんだけど長かった記憶がある。
そもそも、キルヒが死んでから、イマイチ集中して読んでないから、全体的にうろ覚えなんですよ。
ま、新鮮に見れたってことで。

マミヤハルトは、とりあえずイケメンで若いから許す。
前回よりも、スゴく堂々としていて、ぽくなってきた。
最初から、間宮くんにしておけばよかったのに…汗

今回はどちらかというと、同盟寄りの話が多かった。
帝国は、ラインハルトがひたすらうぢうぢしてるのと、ヒルダさんとオベがちょっとだけ打ち解けたことくらいかな。
オベ様は、とにかく早くラインハルトにキルヒアイス離れをして欲しい苛立ちみたいなのが感じられて良かった。
そして、吾輩には犬がいる。名前は未だ無い。が、もう、おかしくておかしくて!!
笑うとこじゃないんだけど、肩が震えるのを必死で抑えました。

アフタートークで、名前がないってことは、お手やお座りは、
『イヌ、お手!』←ミュラーかな?ヒロの真似で。
って、やってるの?と、話題になりました。
ちなみに、アフタートークの自己紹介では、
『オーベルシュタイン役、皆様のタカミヒロユキです。』と宣ってました。
いや、ヒロ、普通でいいからドクロ
双璧が、どうも…腐り具合が足りない上に、そもそも芝居が大根過ぎる。

同盟は、なんと言っても、ファイト一発が大活躍合格でした。
ユリアンが出陣したことも、大きな出来事ですね。
査問委員会は、提督の狡猾かつ皮肉たっぷりな感じが、とてもよい。

『あなた方は、いま何処に居ますか』

銀英の根底に、ずっとあるテーマかもしれない。

カーテンコールは、エンディングテーマをみんなで歌う。
冒頭、女子二人(ヒルダさんとグリンヒルさん)で、ヒロ、間宮くん、隆一の順で…やっぱり間宮くんは気の毒過ぎるショック!
今回は中川くんが居ないので、そこも隆一が歌っていました。
かなり、パートが増えてて大変そう。

あ、余談ですが、ヒルダさんは、お芝居下手でも、宇野ちゃんに復活して欲しい。
あの、存在感ってスゴいなと改めて思った。

2月に、終幕となるんだが、キャスト発表を見て、不安しか湧かないってどうなんだろうむっ




六本木にスヌ見に行ったよーわんわん







まずは、腹ごしらえ。
ヒルズのお店で、コラボメニューを食す。
いくつか有ったんだけど、手軽そうなバーガーを。
でも、アメリカンでボリューミーでした。




原画展で、結構点数が多く、最後はかなり駆け足で見るはめに。
それなりに時間は取っていたのですが時計







アメコミとは違う、アメリカンカルチャーを感じられました。