療育日記 -3ページ目

療育日記

子どもの療育メモ

お久しぶりです。昨年第二子出産しましてそろそろ仕事再開します。
上の子は言葉が遅いなーと思ってたら保育園の先生から療育を勧められました。予約して1か月悶々と待ち、診察を受け、これから作業療法!という時に新コロ騒動。
落ち着いて上の子のトレーニングに集中したかったのですがしょうがない。
今後は上の子の療育について記録として書いていこうと思います。

不妊治療をしている時、もし子どもが出来なかったら、自分の人生に何の価値があるのかとずっと考えてました。

 

お金をたくさん使い、体を酷使したのに、子どもが出来なかったら、貧乏くじを引いた、しなくていい苦労をした、と愚痴り続けるだろうとずっと思ってました。 

 

最近になって、たとえどんな結果になろうと、自分が生きたいように挑戦したこと、自分の人生をより良くしようと立ち向かった勇気が宝物なんだと思えるようになりました。

 

だから子どもがいないことを嘆くのではなくて(絶対泣くと思うけど)、子どもが欲しいと思い行動した自分を褒めたい。

 

病院に行った過去の私は、しなくていい苦労を自らしたのではなく、どんな人生でも最善を尽くすための選択をしたんだ、と。

 

 

何が書きたいかよく分からなくなりましたが、最近はそんなこと思ってました。

 

 

1人授かれただけで満足。でも凍結卵がある。。。
また頑張って働いて2年後くらいに挑戦してみるか。
無理かな。
でもやるだけやりたい。
ダメだったら。
多分ダメだろうけど。
諦めるしかないな。