いつかの新宿小田急の

大阪ええもん・うまいもん市ナイフとフォーク

ご当地FOOD

んっ、何年前だ・・・(笑)。


そのとき買ったやつ・・・


大阪の双葉屋
箕面名物もみじの天ぷら もみじ


ご当地FOOD


なんか小学生位の時に食べたことがあって、

懐かしくて購入したのですキラキラ

もみじの“天ぷら”っていっても、カリカリの

“かりんとう”のような味&衣です。


先日のふるさと祭りで久々に同じの見かけたけど、

買わなかった~あせる


なぜか食べたことがあって知っていたけど、

よく考えたら、普段まったく目にも耳にもしないし、

一体なぜ、大阪の箕面名物はてなマークと思い、

調べてみました・・・ひらめき電球


1300年前、修験道場であった箕面山で、

修行していた役の行者が、

箕面の滝に映えるもみじの美しさに感動し、

灯明の油(菜種油)で天ぷらを作ってその美しさを表現し、

修験道場を訪れた旅人に振舞ったのが由来


とされているそうです。

1300年前とは驚きです((((((ノ゚⊿゚)ノ


しかもただもみじを衣付けて揚げているんだと思いきや、

選りすぐりで収穫したものを、

1年以上もの間塩漬けにしてるそうです(((゜д゜;)))


1年たったものを、

ゴマをたっぷり混ぜ込んだ衣を付けて

揚げているとのこと。。。


意外と手間暇かけて作られていたのねもみじキラキラ





淡路屋

明石駅弁「ひっぱりだこ飯」割り箸


蛸壺風の陶器に入った見た目にも楽しい駅弁♪


★ご当地FOOD★


タコ、人参、椎茸、菜の花、竹の子などがのっています♪


★淡路屋HP:http://www.awajiya.co.jp/

辛子めんたい風味めんべいDASH!


ご当地FOOD


ご当地FOOD


“ザ・博多”で購入したもの。


ご当地FOOD


ピリ辛だったけど、あんまり明太らしさは感じられず・・・。

美味しくないわけでもないけど、

これならただのえびせんの方が好きラブラブ




一つ前の記事で、飲めない泡盛の話をしたので、

今度は飲めるご当地なお酒の話を・・・カクテルグラス


↓↓これこれラブラブ


★ご当地FOOD★


このお酒に出会った経緯は、

少し前に書いた記事を・・・


【じゃばらジュース&じゃばらのお話】↓↓

http://ameblo.jp/springbear86/entry-11135550817.html


・・・そうゆう経緯で(笑)、

このお酒“じゃばら酒”が好きになり。


生まれて初めてネットで取り寄せちゃったお酒なんです。

自分の意思により“飲みたい”

購入したお酒はこれが初めてだったんです。


えーーっと、つまり・・・

飲み会で飲むためのお酒を買出しで選んだとか、

そうゆうのはあります。


自分で“これ飲みたい”からと、

あらかじめ商品指定で

お酒を買ったのが、これが初めてだったのです目


酸っぱい好き&柑橘好きにはベストなお酒♪

私が出会った中ではこれが一番酸っぱいお酒かな?


★ご当地FOOD★


ロックだと酸っぱさは最高にgoodで美味しいんけど、

お酒の味を強めに感じてしまうので、

私はこれをサイダー1:1位に割って飲むとちょうど良くて・・・


それも無糖サイダーではなく、

ちゃんと甘いサイダーで。

つまり三ツ矢サイダーとかで♪


お酒、甘くないと苦手なので・・・(;^_^A

ビール、日本酒、焼酎、泡盛、ワインは

どんなにトライしても飲めないビール

飲めないとゆうより、口にしても美味しくないショック!


リキュール系はかえって

アルコール度数が高かったとしても、

甘ければいけるんですアップ

これって単に甘党なだけか・・・(?_?)


あっ、じゃばら花粉症の症状の

抑制効果があるみたいなので、

近年注目されてるみたい♪


私は花粉症じゃないから、

効果具合はわかりませんが・・・(^_^;)


とにかく美味しいラブラブp(^-^)qラブラブ



★じゃばら酒にご興味ある方はこちらを↓↓

http://www.nihonsyu-nihonjyou.co.jp/products/liqueur/jyabara.html


★有楽町にある東京交通会館B1の

“和歌山”のアンテナショップでも購入できます。

もっと小さい容量の瓶もあります♪




沖縄といえば、

さんぴん茶うっちん茶お茶


ご当地FOOD


私はジャスミン好きだから、

さんぴん茶はもちろん大好きラブラブ

たまに苦手な方もいますよねぇDASH!


でっ、これはうっちん茶のティーバッグ。

うっちん茶は飲めるんだけど、

後味が苦手ーーー(;^_^A

体には良いから飲むこともあるけどね合格


ちなみに隣に写っているのは、

日本の最南端の島、波照間島

造られているお酒“泡波”ですお酒


「泡波」は、波照間酒造所泡盛で、

このミニボトル100ML入りで1,000円位だってあせる
島内での流通を目的として造っているから、

生産数自体が少なく、入手困難泡盛らしいキラキラ


まぁ説明しておきながら、

私は泡盛飲めないですけどね・・・(;´▽`A``