おはようございます。
昨日インフルエンザにかかり、一時40度くらいまで上がりました。
カロナールを飲んでも39度代から熱が下がらずブルブル震えてました
今朝やっと37.8。
辛さのピークは越えられたかな。
本当、久しぶりに死ぬかと思った
昨日は、こうちゃんの病院に電話して現状を話しました。
私と濃厚接触者な、こうちゃんもインフルエンザにかかっている可能性があるので、こう言う場合は本人がなんともなければ手術できるのかどうか...
看護師さん、
「明日の朝、(こうちゃん)熱を測って連絡してください」
とあっさりしたものでした。
なので、そのつもりでしたが夕方からK先生から電話がありました
その話の中で、
・入院日27日を28日にずらす。
・こうちゃんがインフルエンザになるとしたらそろそろ熱が出るので27日の午後連絡を私が入れる
・付き添いは旦那にしてもらう
・入院出来るとしたら、誰も送り迎えする人がいないので、旦那が荷物を先に持って行って身1つで入院する
・入院中、私がいないのでミルクを与える
うーん、まとまらない(笑)
朦朧とした頭で話ししてたので、ちゃんと会話できてたんだろうか
こんな時、K先生がわざわざ電話してくれる事が本当にありがたいなと感じます。
しかし、毎回こうちゃんの手術の時には私に何か起こるんですよね...
ストーマ増設➡︎帝王切開後で朦朧
肛門形成術➡︎ノロ
ストーマ閉鎖➡︎インフルエンザ
こう毎回起こると不思議です。
でもきっとこれで厄落としになってこうちゃんの手術がうまく行くはず!!