メモです。

第一志望校
算数は四回終了
うち合格者平均以上 1
受験者平均以上 2 うち1回はしかしほんとは時間オーバー不戦敗

(1)計算問題を落としがち
また、小問ながら(4)(5)は時間食って取れないことが多い
一方

はいける、いけた(でも時間がなかった)問題多し。解き方も書かせるため、鬼のような問題にはしないのでは、と推測。
調べ上げ、場合の数系は漏れがあって正解できない
立体図形は意外とできる
平面図形は未知数
速さと割合は取ったほうがいい
母ならこうやるのに、というのを横でボソボソつぶやくも
いいの!
と、もちろん聞いてくれず、、。
ただ、切羽詰まってくればなりふり構わなくなることを期待して、技のインプットだけはマメにしておこう。
昨日は3割しかできず、受験者平均にどどかなかった回の解き直しを
2時間くらいかけてやる
夜は別の回の算数をやり、やはり1時間半かけて解き直す算数三昧の日だった。
算数の直しのときこはるさんは、基本解答を見ない。
こはるさんが煮詰まってるときに解説を見ている私が絶妙なヒントを出す係。
そうやって時間をかけて解き切るのをこの秋の時期にやってていいのかわからないけど、好きにさせるしかない。身になってると信じたい。
国語は2回しかできてないが受験者平均が遠い

でも、家じゃどうしようもないので
塾での頑張りが最終的に受験者平均くらいまで行ってほしいな、と。
理社は3回やったが受験者平均ギリギリ届かなかったり、合格者平均点を超えたり、当たり外れが大きい。
配点が少ないので、国算がこけた時の挽回はできないが、
足を引っ張らないように。
結局算数をどこまで盤石なものにできるかだと思っている。

第二志望校
2回終了
国語は受験者平均をまだ超えられないものの、
他の科目は余裕を持って合格者平均を越えることができる。
2回とも合格最低点は超えた。
記述ばかりの問題だが、普段のテストやSSの問題の方がよっぽど難しく
こちらはどの教科も解きやすいらしい。
塾を頑張れば、そこまでカコモンに注力しなくても大丈夫かも。
ということで、引き続き第一志望カコモンを進めます。