基礎工事六日目
(鉄筋検査、床版コンクリート)



何もこんな大寒波に生コンクリート打ちたくないが笑い泣き笑い泣き笑い泣き
日程上しょうがないかゲローゲローゲロー



朝から作業員がこんなの付けて



鉄筋の沈み防止かと思ったが…
逆に鉄筋で型枠を支える道具ポーンポーンポーン




で……検査員登場ニヤニヤ





すぐに検査が始まり





いい感じに合格らしい


前日に施主検査してるから大丈夫なのわかってるけどねニヒヒニヒヒニヒヒ

早々に帰って行ったウインクウインク
ついでに監督も帰る滝汗滝汗ムキー



作業員がコンクリートを打つ高さを
出したので勝手に測る



テープの下端まで打つらしく16.5mm

分厚くていいんじゃないでしょうかデレデレデレデレ



そしてコンクリート打設







バイブレーターで振動与えて空気抜いて、トンボといわれる道具で高さ整えてウインク

冬は水が全然ひかないから滝汗滝汗滝汗

夕方頃から




キレイにおさえてくれたウインクウインク


最終、辺りは暗くなって



朝から監督に指示したとおりに鋼製型枠までキッチリ養生シートを囲んでもらうデレデレデレデレ

こんなに気温が低いと鋼製型枠も冷たくなって型枠から凍ててコンクリートに影響有るらしいチーンチーンチーン





厳寒期にコンクリート打つ施主は気をつけて監視した方がいいですよウインク