
最近、バイトで定時に帰れることが滅多にありません。
というか、全くありません。
定時に帰れることが奇跡になりつつあります
そして、最近では
残業しても大丈夫かどうかの確認もなくなってきました。
『高い給料払ってんだよ。
少しくらい役立つためにも残業くらいしやがれコノヤロー』
という、無言の圧力でしょうか。
そう考えると、バイトに行くことに恐怖を感じ足がすくみます。
写真はこの前買った戦利品たち。
まだお給料が入っていないため、お母さんに
擦りより、
甘えて、
持ち上げて、
スネにかじりつき
買っていただきました。
お金のない今が、
末っ子の技を発揮する腕の見せ所だと思っております。
お給料が入ったら
何に使うか、
今から、むふふふ妄想を楽しんでおります。
そのためにも、恐怖に打ち勝ち、残業しようと思います。はい。