こんにちは!
次男しょう君の受験生活が終わりました。
第一志望校には縁がなくて
第二志望校に合格をもらいました。
四年生の冬休みから
某体育会系大手塾に通い始め
六年生の一年間は、
平日以外も土日も休みなく
朝から晩まで塾に通う生活に
愚痴も言わず、
最後までよく
頑張りました。
しょう君が、どれ程の強い気持ちで
志望校合格を願っていたか
痛いほどわかってるので
第一志望校、ダメだった…って
本人に伝えるのは本当に辛かったな。
だけど、
第二志望校に合格出来て
本人は大喜び。
気持ちを切り替えられたようです。
(第一志望校の追加合格を期待しつつ(´∀`) )
春の始まりの日『立春』の朝に
入学手続きをしてきました。

第二志望校もとても良い学校だと
分かってる。
分かってるけど第一志望校に
合格させてやりたかった
未練タラタラの私。
そんな私の様子を
感じ取って、しょう君は
私の表情を覗きこんできます。
「ママ、心配かけてごめん。」
「受験生活はしんどかったけど、
受験して良かったよ。」
…こんなこと、言われて
また、泣いてしまう私。
私こそ、貴重な経験をさせてもらったよ。
おめでとう!しょう君!
よく頑張ったね。

さあ!
深呼吸して
新しい生活を楽しもう!!
ご訪問ありがとうございました。
