こんばんわ![]()
3月末に夫の実家(千葉)に帰省する日が決まりました![]()
もう飛行機もゲットしました
思ってたより安く取れたのでラッキーでした
前に千葉に帰ろうと思ってるって記事をアップしたとき
『ルナっち
は連れて行くんですか?』って心配の声が…
わが家の娘を気にかけてくれてありがとうございます
今回は、わたしの実家に預けることにしました
ルナは、大きい音が嫌い
神経質なぐらいの怖がりさん
飛行機だから一緒に乗ることも抱いてあげることも出来ないし
あのジェット音を聞かせるのはちょっと可哀相
うちの両親もルナを預かるの今から楽しみにしているので
いい親孝行になると思います
(一石二鳥だ
)
昨年、名古屋 で大切な人が亡くなったんですが
あまりに急だったので夫は葬儀に行けませんでした。
今回の帰省の折、名古屋にも行ってお参りしてこよう思ってます。
あらためてまた行くっていうのもいつになるかわからないし…
というわけで今回の帰省は盛りだくさん
行きは、千歳から飛行機でまっすぐ名古屋へ
(名古屋泊)
次の日は、名古屋から新幹線で東京へ
(東京泊)
その後、千葉の実家に帰る予定です![]()
大好きな東京で買い物とかゆっくりしたいので東京にもお泊りすることに![]()
どこに行こうかな
なに見ようかな![]()
って東京本を片手に計画中
今から楽しみ
3月の末なので、時期が合えば桜
咲いているかも~と
お義母さんが言ってました
昨日の夜、寝るときのルナ
このお方、置いてけぼりとは知らずにいます
今回の帰省でルナと1週間ほど離れることになるわたし…![]()
ちょっぴり、いや、かなりさみしいかも…
ブログネタ:恋人にしたい人と結婚したい人、なにが違う?
参加中
「この人じゃないとだめ」
って思うかどうか。
恋人選びと旦那選び(←すごい言い方してる)
わたしはそんなに差のないタイプの人間だと思います。
結婚してもいいと思えるような人とじゃないと付き合えない性分だから。
見た目と違って
けっこう重たい女なんです。
だから若い頃は男性にずいぶん重たい思いをさせたかもしれませんねぇ![]()
仕方ないです、そういう性分ですから。
それがイヤならさよならです


「この人じゃないとダメ」って
思えるかどうか。
思ってもらえるかどうか。
わたし、古いかもしれないけど、『赤い糸』信者です
結婚する人って「ご縁」があるんだと思ってます
むかし、「世にも奇妙な物語」で赤い糸の話あったなー。
ちょっと怖かったけど…
ブログネタ:育った街はどんなところ?
参加中
本文はここから
札幌生まれのわたし。
北の歓楽街『すすきの』にほど近い街で育ちました。
昭和50~60年代の頃のその街は
妖しい街
いかがわしさの漂う街
こどもの教育上あまりよろしくない街
そんな言葉がしっくりくる雰囲気の街でした。
外遊びといえば、公園で遊んだり、河川敷のサイクリングロードで遊んだり
フツーの遊びもたくさんしましたが
今みたいにオートロックのマンションなんてほとんどない時代ですから
ヤ●ザが住んでいるという噂のマンションに勝手に入って行って
かくれんぼや鬼ごっこをしたり
ラブ●の駐車場でスケバン刑事ごっこをしたり
大人たちが「連れ込み宿」と呼んでいた謎の建物を探検したり
この土地に住んでいるこどもならではの遊びもたくさんしました。
当時、うちの親はアパートの雇われ管理人をしていたんですが
父はフツーのサラリーマンだったので、管理人の仕事のほとんどが母。
学校が終わって家に帰ったあと、アパートの前で友達と遊んでいると
ピンヒールにぶっ濃いお化粧、香水プンプンという絵に描いたような
「ホステス」という職業のお姉さまたちの出勤を横目に遊んでました。
うちのアパート、表向きはお水禁止だったと後になって母から聞きました。
痴情のもつれでよく騒ぎを起こしていた女の住人がいたんですが
よく揉め事を起こして警察沙汰になっていた迷惑な住人![]()
今でいうDVのヒモみたいな男と同棲(?)内縁関係(?)だったみたいで
大声でケンカして死んでやる~って騒いで、ヒモ男を締め出しては
その男にアパートのドアをパイプイスみたいなのでボコボコにされたり
そんなことされても、腕を組んでべたべたしながらアパートの階段から
下りて来るところを後日見たり…
こどもゴコロに「大人って(男と女って)よくわかんない…(゜д゜;)」
って思って見てましたよー。
そんな変な住人もいたりで、若かりし頃の母、がんばってましたね。
「見なくてもいい世界を見た」と今となっては懐かしそうに言います。
わたしも含めですが、同級生はマセた子が多かったような気がします。
いまわたしが住んでいる場所とは雲泥の差がありますねー![]()
明日夫がお休みなので今日は夜更かししてまーす![]()


撮ってやりました







と思ってシャッターを押した瞬間

