私:どーも、どーも
パソコン、ついにノート型手に入れました![]()
こちらじゃま猫です![]()
ようやくでかいパソコンから解放され
喜んでおります![]()
そして私はというと
夫:今日は苗箱づくり手伝って![]()
私:おぅ早速農作業…
春になり田んぼの時期がきたようで
私も早速現場のお手伝いに駆り出されておりました
子育て中は免除してもらっていたので
実に6年ぶりの作業
とりあえず土の入った苗箱を積む作業を
ひたすらしておりました
次の日は
その土の入った苗箱に種をまく作業
6年のうちに機械化が進んでおり
私は苗箱をその機械に乗せるだけの作業
もくもくとする作業はなかなか楽しかったです
で、子供たちはというと
娘は初めての集団生活に慣れてないため
毎朝行くのを嫌がって泣いております![]()
着替えさせるのにも一苦労![]()
服装とメンタルを整えいざバス停へ![]()
娘:抱っこ~![]()
私:バス停まで頑張ろうか~
息子:……バスより早く行きたい![]()
私:え…![]()
このタイミングで兄のメンタルが崩壊
私:(時間がないのにどうしよう
)
よし!娘よ、自転車に乗って!バス停行くよ!
息子:はなせーーーはなせーーー![]()
兄を抱っこするも重すぎて数歩でギブ
(昔は抱えられたのに~)
私:とりあえずバス停行くからついておいで!
そして娘を置いて息子を連れてくることまではできず
私:すみません![]()
息子間に合わなかったので娘のみお願いします
保育士さん:え…あ…はい
まさかの妹のみを乗車
(ぐずぐずの兄を見て妹はメンタル整う)
私:もしかしたら次の次のバス停で乗せられるかも
しれんし、行ってくるわ~
ママ友:頑張って~
バスは山のほうへ行ってまたこちらに戻ってくる
ルートなので、大急ぎで次の次のバス停へ
お怒りモードの息子を途中で拾い自転車に乗せ、
ひたすら次の次のバス停へ![]()
急げーーー![]()
息子の好きな女の子のいるバス停へ無事到着
と同時にバスも到着
私:度々すみません
よろしくお願いします。
私:娘~お兄ちゃん乗れたよ~
頑張って行ってきてね~
これが今朝の出来事でした…
バスに2人乗せる
ただこれだけのことにこんなにも必死になりました
(初めての経験
ゼイゼイ
次からはちゃんと対策を考えよう)
心穏やかに過ごせる日は
まだまだ時間がかかりそうです![]()
ではまたー

















