ビーバーママ:どーもー
今日も私です
すみません![]()
今日はこの夏息子がコマなしで自転車に
乗れるようになったお話を
娘が3歳になったお祝いに
自転車を欲しがったので
自転車2台追いかけるのはちょっと
大変な予感がしたのでとりあえずこれを
義実家からプレゼントしてもらいました
取り合いになると大変なので
息子はこの機会にコマを外して乗れるように
練習をスタート
コマをおじいちゃんに外してもらい
勢いよく押してもらって乗る練習
ビーバー息子:わーわー楽しい~![]()
これがよかったのか1日で
押せばなんとかすぐ乗れるように
しかし
勢いづけないとのれないのが
もどかしいらしく
すぐ心が折れた息子
ビーバーママ:練習あるのみよ
さぁ今日も張り切っていこうね![]()
ビーバー息子:イヤだ!今日はやらない![]()
とそこへ
近所の中学生のお姉さんが颯爽と自転車で
駆け抜けるのを発見
ビーバー息子:シルクネコちゃーーん![]()
みんな:ん?![]()
ビーバー息子:ぼくね~もうコマなしで
自転車乗れるんだー![]()
シルクネコお姉さん:へーすごいやん![]()
ビーバー息子:すごいねって言われたー![]()
ビーバーママ:あら~よかったね~
強引に言わせた感がありましたが
まさかのこれで乗れるようになりました![]()
近所のお姉さんありがとう![]()
その後もいろんな人へご報告の旅へと
ビーバー息子:僕もう乗れるねーん![]()
結果、娘のプレゼントのスケーターを
取り合うこともなく
毎日自転車での散歩を日課としております
(娘は朝お兄ちゃんがいない時に
ストライダーのように乗って楽しんでます
)
よかったことは
ゴロゴロうるさかった散歩が静かになったこと
ビーバーママ:はいそこストップ!!
こちらの指示がちゃんと聞こえるようになって
ちょっと安心です![]()
ではまたー











