児童相談所の家庭訪問があった

今回は、特別養子縁組のための家庭訪問ではなく、里親登録者への家庭訪問であった

コーディネーターと県の職員二人で来訪

県の職員は担当が変わった

 

コーディネーターの人は、去年から天使を見ていて

玄関でお迎えをした天使を見て

「天使ちゃん?!大きくなったね~。」

と笑顔で一言

普段人見知りをしない天使は

頭のアルバムの中からコーディネーターの顔がでてこなかったらしくママから離れず笑

興味はあるようでママから離れてお客様に近づくけど

手が触れるかどうかの距離でママに舞い戻り

10分もしないうちに笑顔を振りまいていたけどねゲラゲラ

 

「特別養子縁組の申請を終えたこと」

「今月中に家庭裁判所において面接をしてくること」

を伝えたところ

「今回もすんなりと縁組ができるといいね。天使ちゃんもいるし大丈夫だよ。」

と心強い言葉をいただいた

宝の場合、天使とは違いちょっと不安要素があるのでドキドキドキドキしているのだが

根拠の有無はさておき、このような心強い言葉をいただけると

少し安心するよかった~♪