あー、寝る前の数分間にしかブログに書き込めぬ…。゜(PД`q)゜。
明日も早起き。やだね(ひよりちゃん風)。


さて。
最近、都内某所の「アニメイト」にちょくちょく赴く、という話を以前書いた(『見付からぬ薔薇』参照)。

場所的にも、品揃え的にも、かなり便利であるため、それなりに気に入ってはいるのだが、一つ悩みがある。


もー、腐女子大杉!!!(⊃Д`)

店内にいる人間の8~9割が腐女子!!!(ノ><)ノ


まー、別に腐女子と何らの干渉もある訳じゃないんで、どーでもいいと言えばどーでもいいんですが。


ただ、オレは、男ばっかりのゲセンの様な空間の方が落ち着くんだ!

マツケンか!

何事も、相手方が男だという事が明らかな方が落ち着くのだ!

マツケンか!

公共空間では周り男ばっかりに限るのだ。

マツケンか!

やっぱり秋刀魚は目黒に限るのだ。

オチケンか!

………すいません、突然このオチが思いついたんで、やってみたかっただけです(´∀`;)イマイチダネ
あぁ、ヤバイ…。
もう1カ月以上パソコン開けてない…(クドイ様ですが、このブログはケータイから書き込んでいます)。

最近、つとに早寝早起きを励行しているゆう鬼(笑)です、こんばんは。
今日は、とある一定の視点から近況を述べてみたいと思います。


1.山本志織

漢字間違ってたらゴメンナサイ。
NHK19時のニュースお天気コーナー土日担当の女の子。

まさに必見。

お天気コーナーみたいなもんは、民放なんかでは、フリーのキャスターが必要以上の愛想でニコやかにお送りするものであるが、この子(山本)にはそれが出来ない。
最近はマシになってきたものの、この子は思いっきり肩に力が入った上に、こわばった表情で恐る恐る天気を読み上げる。
すなわち、見ているこっちが分かるくらい明らかに緊張しながらお天気コーナーをやっているのである。

正直言って、ものすごいカワイイ(笑
かなりハァハァ(*´Д`)

変な話、結婚するならこーゆー子がいい(←無理
きっと隠れファンは多いはずである。



2.細川茂樹

間違いなく引かれると思うが、告白します。

最近、細川茂樹氏を見てるとハァハァ(*´Д`)する。
「愛のエプロン」で中途半端なコメントを述べている時ですらハァハァ(*´Д`)である。

ヒビキさん…(ノД`) みたいな。



3.セパン

やはり、近時最もハァハァ(*´Д`)だったのは、どう考えてもマレーシアGP!
F1を見てハァハァ(*´Д`)だったのは果たして何年ぶりだったろうか。

V8エンジンになろうが、BMWがコンサバなマシンを作ろうが、そんな事はどうでもいい!
ジャックが活躍していれば!!!

セパン終盤、7位走行のジャックの後ろにトヨタのラルフが迫ってきた。
その時、某伊藤と某片山は、ラルフを応援するがごとき発言に及んでいた。

アホか!!
抜けるわけねえだろ!!!
ラスト3ラップで-1秒ならジャックにはセーフティリードなんじゃ、このクソボケどもがっ!!!

などという発言を、TVに向かってしまくってました(恥

ところで…、今年の予選方式って、どうなってんの?(逝)



4.最後に

今更なんだけど、「ハァハァ(*´Д`)」って表現…、なんか気持ち悪いですね(逝)。
ほんとに、カブトすごいね。
特に殺陣。
何、あのクオリティ。

ちょい前の、雨天でのクロックアップ、まさかあそこまでやるとはね…。
ライダーシリーズで、殺陣を何度も繰り返し観たのは初めてだったかも。

クロックアップ全般について言えば、あの照明&露出が大変素晴らしい。



……、それに比べて轟轟戦隊は……。
やはり塚田神(デカレン、マジレンのチーフプロデューサー)は偉大であったと…。

ただ、轟轟戦隊、第1回のセリフだけはお気に入り。
「ボウケンブルー、ボウケンピンク。オレは既に命令した。この、ボウケンレッドが!」
だけは良かった。
だけは。


ちなみに、プリキュアも前作より作品としての質は明らかに向上している。


日曜の朝は本当に忙しい(笑
20060302173600
僥倖はちょっと大ゲサだったかな…(´∀`;)

ここ2週間余りパソコンを開いていない、ゆう鬼(笑)です、こんばんは(このブログはケータイから書き込んでいます)。


切符買ったら、こんなん出ました。
ちょっとだけビビった(ノ▽`*)

改札出る時、駅員に、この切符を持って帰りたいって言ったら、くれた(笑
なんか謎のハンコを押されるんだけどね。



超どーでもいいんだが、地元のTSUTAYAに行ったんだけど…、ローゼンメイデンのDVD置いてなかった…Σ(゜Д゜;)
さっさと置きやがれですー(病
ちょっと前に逆ナンされた。

去年の秋くらいに、アツコ(母)と2人で長野に墓参りに行った。
その帰り。

長野駅周辺で、アツコ(母)と少し離れて歩いていたら、見知らぬ女が声を掛けてきたのだった。
おそらく年齢は20才前後。何というか、ちょっと美術系専門学校生っぽい感じの女性だった。

しかし……、帰りの新幹線の時間が迫っていたし、何よりオレは母親と一緒だ……。
それに、都内に住んでいるオレが長野の子と仲良くするってのも、やや無理がある。

そんな訳で、オレは早々にその場を去らざるを得なかった。


アツコ「何、今の? 逆ナン?」
オレ「いや…、よく分からないけど、声掛けてきた…。」
アツコ「デート商法だったんじゃないの?」
オレ「そ、そうだろうか…。」
アツコ「そう。デート商法。絶対デート商法。」


結局、今になってもアツコ(母)は、あれはデート商法だったという見解を曲げていない。
アツコ(母)は未だに、息子の快挙(?)を否定し続けているのである。


そんなアツコ(母)だが、ずっと前、オレが学校帰りに地元の駅で偶然見掛けたので、背後から声を掛けたら、「うわ、ビックリした、ナンパされたかと思った」と言っていた。