女房のためのデトックスプログラムは途中で私のミスで中断してしまい、途中から再開したはずがなぜか最初からのスタートとなってしまい11日で終わらなくなってしまいました。そして再開後34日経って女房の脾臓が肥大して痛むようになりました。この日はちょうど墓参りに出かけて途中で水分をほとんど摂れなかったそうで急に痛みが出たそうです。翌日も痛みはありました。

 

そもそも多血症のせいで脾臓に負担がかかって肥大しているのですが、自分が触っても分かるほど肥大したのは始めてのようです。数日前から痛みはなくなっていますが肥大は続いているので今日の朝近所の日赤病院に行ってみました。この病院は数か月前に今まで通っていた大学病院から紹介状をもらって転院した病院です。

 

最初に血液内科の医者に、抗がん剤を使うよう勧められました。多血病は白血病の恐れがあるのですが、治す方法がなくとりあえずの処置として瀉血をします。それだけです。数ヶ月に一度病院に行って血液検査をして瀉血する、これだけです。こういう原因も治療法も不明な病気を治したいという気持ちがSpooky2を買った理由の1つになっています。女房も私も抗がん剤は使う気持ちがないので医者の勧めを断っていますが、今日も同じように抗がん剤を勧められたそうです。

 

昼頃ラインで、「また抗がん剤を勧められた」と連絡を受けた私は、直ぐにSpooky2のジェネレーターと他の機器を2セット注文していました。1人に1つのジェネレーターで運用しようと思っていましたが、脾臓の肥大をすぐにでも治したい気持ちで注文してしまいました。つい自分用にも買ってしまったのは、現在の3つのプログラム(自律神経失調症・高血圧・リューマチ性関節炎)以外にもやりたいプログラムがたくさんあるからです。

 

まだSpooky2のマニュアルを全部読んでませんが、目先の治療をどんどん進めていきたいです。