ぐわぁー乗り遅れたぁー!!
モンハン3ポータブルPSPで発売決定だって!!

http://www.capcom.co.jp/monsterhunter/P3rd/index.html

やばい!!


やっぱPSPでやるのが一番おもしろい!!
オレの改造PSPじゃ多分動かないから、
またPSP買わなきゃだなwww
これで4台目www
いやー
すげーね!!

オープイングデモ!!
凄まじいテクニック使われてるよ!!
これが携帯端末でできちゃうんだからもうiPhoneったら!!www

まぁ今までもPSPやらなんやら出てたけど、
なんかこの気軽さがいいよね!!

操作感はオレ的には結構いいです♪
まぁもともと"波動拳うまく出せない派"の人間なんでwww
(そんな派閥があるかどうかは謎ですがwww)

ってことでちょいと周りで流行らせよーかと思ってますwww


でわでわ。
うちの社長はプロボクシングのライセンスを持っとる。
なのでいつも例えがボクシングwww
まぁ元格闘ヲタク(あえて元にしとくwww)のオレとしては非常に分かりやすいのだがwww

世界チャンピオンにこれから挑戦します!!
ストリートファイトでは無敗でも格闘技はずぶの素人。
勝てるはずがありません!!

なので2年で日本チャンピオンになります。

先日のスパーでどうやら世界に通用するパンチ力があることは分かりました。
でも当たらなきゃ意味がない。

最強の右ストレートを当てるために、
まずはいくつかのコンビネーションを覚えていきます。
もちろん右ストレートの精度も磨きながら。

先日のスパーでは、
ワンツーまでは入りました。
でもワンツー、スリーでカウンターをもらいました。
でもまだ立てます。
僕らの右を恐れて踏み込みが甘かったのが幸いしましたね。

なので次のラウンドは徹底的に確実に、当たるパンチを打っていきます。
大きいのは要りません。
まずは相手に付け入る隙を与えない事に集中しましょう。

今回は日本チャンプレベルが相手なので、
カウンターくらっても大丈夫でしたが、
世界はそんなに甘くありません。

まずは日本チャンプで練習しましょう。

そして打つべくして、打ち。
勝つべくして、勝ちましょう。

ベルトを狙えるタイミングがくれば、
試合は必ず僕が組みます!!

それまでに基礎から鍛え直します!!






ってな会話をしながらアパレルのデザインやってますwww




でわでわ。
ちょっと個人的にはまったんで、覚え書き程度に。
一般のいわゆるサラリーマンの方々には結構ビジネス的常識なのかもしれませんが、
チンピラからデザインの世界に足を踏み入れた自分にはかなりの衝撃でした。
まさに、パラダイム!!

そんなオレにパラダイムシフトを起こした犯人はこいつ!!

-

と

–


???







知らなければまじで意味分かんないですよねwww


-(Hyphen-minus)と–(en dash)まじで突っ込まれるまで、
存在すら知りませんでした!!

あぁ!!まじではずかしい!!

タイポの勉強してて、ちょっと調子に乗りつつあった頃だったんでまじで自分にひきました…。

-(Hyphen-minus)
ハイフンマイナス
ラテン文字とともに使われる記号であり、通常は半角幅の横棒である。 約物のハイフンと演算記号のマイナスを包摂した記号である。 ASCII、JIS X 0201などのISO/IEC 646系の文字コードや、ISO-8859-1などのISO/IEC 8859系の文字コード、UTF-8などのUnicode系の文字コードにおいて0x2Dの符号位置を持つ文字である。

※wiki参照


–(en dash)
en ダッシュとemダッシュ
短いenダッシュ「–」(Unicode U+2013、JIS X 0213 1-1-30) と長いemダッシュ「—」(Unicode U+2014、JIS X 0213 1-1-29) の2つがある。それぞれ、長さが欧文フォントのn、mの幅に等しいことが、名前の由来である。

※wiki参照


それぞれ使い方は、
ハイフンマイナスの方はキーボードからの直接入力で分かるとおり、
演算子としてのマイナスという意味。
または単語を区切る役割など。

enダッシュの方は
区間や範囲を表すものとされる。

例えば、
10-20と書かれていた場合、これがenダッシュ (10–20) なら「10から20」、ハイフン (10‐20) なら「10の20」、マイナス (10-20) なら「10引く20」となる。


その他よく目にする横棒仲間も書いておきます。

* ‐
o Unicode – U+2010
o ハイフン
* -
o Unicode – U+2212
o マイナス
* -
o Unicode – U+002D
o ハイフンマイナス
o 直接入力で使われている文字コード
* ‒
o Unicode – U+2012
o フィギュアダッシュ
o 範囲を表すダーシではない場合に使われる(例えば、電話番号の区切り)が、
      通常ハイフンマイナスで代用される
* –
o Unicode – U+2013
o enダッシュ
o 二分ダーシ、ダッシュ(二分)
o 入力方法は、
+ (Mac) Option + – (ハイフンマイナス)
+ (Win-Word) Ctrl + テンキーの-
+ (Win) Altを押しながらテンキーで0150
* ―
o Unicode – U+2014
o emダッシュ
o ダッシュ(全角)
o 入力方法は、
+ (Mac) Option + Shift + – (ハイフンマイナス)
+ (Win-Word) Ctrl+Alt+テンキーの-
+ (Win) Altを押しながらテンキーで0151
* ―
o Unicode – U+2015
o ホリゾンタルバー、クォーテーションダッシュ
o 引用時に使われるが、emダッシュで代用されることが多い
* ー
o Unicode – U+30FC
o 日本語の長音記号
* ー
o Unicode – U+FF70
o 日本語の長音記号(半角)
* ~
o Unicode – U+007E
o チルダ
* ~
o Unicode – U+301C
o 波ダッシュ
o 上のチルダとこの波ダッシュは、英米人からは「~に近い」という解釈をされる。
      日本での ≒(ニアリーイコール)に相当。
o U+FF5Eのfullwidth tilde (~)との混乱がある
+ Unicode# 日本語環境でのUnicodeの諸問題 または 波ダッシュ を参照


参考リンク FLCM



使わない人は一生使わないだろうし、間違って使っている人も多半は気づかないままでしょう。
でも文字を正しく使うこと。
これは非常に大切な事です。
はい。

オレみたいに赤っ恥かいて、人に迷惑かけたりする前にちょっと覚えておくといいかなと。

よく街角とかで見かけるフライヤーなど、広告関係。
かなーり間違えて表記されてるもの多いですよ!!

ロゴデザインとかキャッチコピーとか、
その辺の作業をするとき、
トラッキングという作業を行います。
文字の間隔を微妙に調整して、狙い通りの表現を実現する作業なんですが、
実際オレも電話番号の表記とか、
なんか位置が気持ち悪くて、イラストレーターとかで直したり、
短くて気持ち悪いとか思って、勝手に120%位長くしたりしてました…。

これまじで完璧に間違ってて、
書体いわゆるフォントには(特に高額で取引されているようなフォント)計算された幅などがあるわけです、アホみたいにおいそれといじっていいもんじゃないんですねwww
もちろん所詮PCですから完璧ではないので正規の方法で修正をしてやるのは正解ですが、
なんにも知らないただ絵のうまい人がオキマリのセンスってやつでいじっていい代物じゃないんですよ!!

型破りと型なし。

全く違うもんです。

ルールを知ったうえであえてそれを壊す人間と、
ただ何も知らずに壊すもの。

後者には説得材料があまりにも少なすぎますからねw
ごくごく一握りの天才と言われる方々にしか出来ない手法です。
オレみたいなチンピラにはとてもまねの出来ないことですからwww





無知って本当に罪ですね。

実際そんな適当なことでお金もらってましたから…。www



ちなみにこれを知った時は、
ショックでゲロはきましたwww


でわでわ。