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新入生必見!法政大学体育会紹介リレー【空手】

いつもご愛読ありがとうございます!スポーツ法政新聞会編集長の磯田です!本日一つ目の体育会紹介は空手部です!

 

皆さんこんにちは。二年の首藤江里です。

私からは、空手班の紹介をします!

空手には型と組手の二種類があり、張り詰めた緊張感の中で選手たちが技を繰り出す姿は、力強くてかっこいいです!会場は主に、日本武道館や東京武道館などです。

 法大空手部はこれまで、全日本学生、東日本学生、関東学生において個人、団体戦において数多くの優勝者を輩出しています!

ぜひ一緒に空手取材に行きましょう!たくさんの方をお待ちしています!

 

以上、空手班からでした!

新入生必見!法政大学体育会紹介リレー【ボクシング】

本日二つ目の体育会紹介はボクシング部です!

 

テレビで、たまにあるボクシングの中継を見たことがある人は、多いと思いますが、中高でボクシング部もあまりないので、馴染みがない人が大半なのではないでしょうか???

ルールもいまいちわからないのに取材なんて出来るの?と思うかもしれませんが、大丈夫です!簡単に取材内容や法大のボクシング部について紹介します!

 

取材内容について

主に春にあるリーグ戦の取材をしています。法大は現在2部リーグに所属しているので、リーグ優勝をすると、入れ替え戦も取材します。リーグ戦は、格闘技の聖地、後楽園ホールで開催されています!

取材自体は、カメラでの撮影、Twitterでの速報、試合の戦評を皆で分担してやります!取材時間は、2時間程度なので、他の競技の取材に比べたら楽です!笑

法政大学ボクシング部について

法大ボクシング部は、創部100年近い伝統のある部活です。先ほども書いた通り、現在2部リーグですが、数多くの日本チャンピオンを輩出させている強豪校です!

一昨年の卒業生の森脇唯人選手は、全日本選手権3連覇中の怪物です!そして、1年後に延期となってしまいましたが、東京オリンピックの代表に選出されました!

法大のOB選手なので、取材もしに行く予定です!

こんな人にオススメ!

格闘技が好きな人!

ボクシングのルールは分からなくても、少し勉強して実際に試合を見ればわかるようになるし、上級生がしっかり教えてくれるので心配しないでください!実際に生で見ると、音も全然違うし、迫力があって面白いので、格闘技好きには超オススメ!

 

他の競技とうまく両立させたい人!

取材も春だけだし、拘束時間もそこまで長くないので、他の競技ととても両立しやすいです!

 

遠くまで行きたくない人!

他の競技だと片道2時間かけて行くことや、また遠征して泊まることもありますが、会場が法大の市ヶ谷キャンパスにとても近いので、行きやすいし、交通費もかからない!

 

オリンピック選手を取材したい人!

オリンピック選手に取材できることなんて本当にめったにありません!こんな貴重な機会を逃すのは、もったいない!

 

 

これを読んで、少しでもボクシング取材に興味を持った人は、体験取材もできるので、連絡してください!

 

 

以上、ボクシング班からでした!

新入生必見!法政大学体育会紹介リレー【フィギュアスケート】

いつもご愛読ありがとうございます!スポーツ法政新聞会の磯田です!本日最初の体育会紹介はフィギュアスケートです!

 

今回紹介するのはフィギュアスケート班です。

 

法政大学フィギュアスケート部は全日本選手権出場者も所属する強豪です。

 

昨年度は思うような結果を残せなかったものの、今年は、4年生となる小林建斗と小林諒真のW小林の奮起に期待がかかります!

小林建斗選手

小林諒真選手

 

また、フィギュアは熱狂的なファンがいることも特徴で、関東近郊はもちろん、遠い北海道で行われる試合にも多くのファンが駆けつけて声援を送っています。

 

取材は基本的にカメラ担当と選手の取材担当の2人組でやっています。

カメラはカメラマン席で写真を撮って、選手取材は演技後に選手に取材しています。

 

 

取材の時は記者席で演技を見ることが出来るので、選手が全日本選手権に出たときは羽生結弦選手などの有名選手を近くで見ることができます!

 

また、遠征が多いのもフィギュアスケート班の魅力です!

昨年は10月に軽井沢、1月には北海道に行きました!取材がない時間は観光をすることができるので、半分旅行気分で楽しく取材ができます!

 

フィギュアスケートに詳しくなくて全然大丈夫なので、少しでも興味あるよって人はぜひフィギュアスケート班に入って一緒に取材しましょう!もちろん、フィギュアスケートに詳しい人、経験者の人も大歓迎です!

 

以上、フィギュア班からでした!

新入生必見!法政大学体育会紹介リレー【スピードスケート】

本日二つ目の体育会紹介はスピードスケート部です!

 

こんにちは、2年の鳥越です。最近班紹介リレーのために2日に1回はブログを書いてます。(バスケとアイホ。もしよかった読んでね!)そしてまた明後日も鳥越は登場します。なんやかんやでこのブログに追われながら、おうち時間を楽しんでます。

 

さて今日の紹介は、スピードスケート班です。

 

まずスピードスケートという競技は、簡単に言うと1周400メートルのコースを滑ってタイムを競います。個人的には知れば知るほど奥深い競技だなーと思います。

 

細かいことまで話すとこのブログで収まりきらないので、競技についてはぜひ班に入っていろんな先輩たちに聞いてみてください。みんな優しく教えてくれます。

そして、スピード班は3つの大会と寮取材を毎年してます。昨年でいうと、7月に寮取材、10月に青森、12月に群馬の伊香保、1月に北海道に行きました。

 

スピード部の様子は、フェイスブック(https://www.facebook.com/hosei.speed.skate)とインスタ(https://www.instagram.com/hosei_speedskatingteam)から覗いてみてください!

 

スピードスケートは4人でリレーをしたり、3人のパシュートという種目もあるけれど、これは1月のインカレでしかみれないので、基本的に個人戦となります。

そして、法政大学のスピード部は8人なので毎回全員に取材をします。ほかの競技班と比べると、1人あたりのインタビュー時間は圧倒的に長いんじゃないかなーと思います。

 

ほかの競技だと試合の中で活躍した方を選んで取材させていただくことが多いけれど、スピードは上手くいったときも、うまくいかなかったときもお話を伺います。

 

色々な話を聞いているから、レース前に勝手にはらはらしちゃったり、取材忘れて応援したりもします笑。

 

また、氷の状態やその日の気候に結果が左右されやすいのもこの競技の特徴で、それも選手それぞれ思いがあったりするのでじっくりとお話を伺えます。あと選手の方々も気さくで本当に話しやすい!楽な気持ちでインタビューを行えます。

 

スピード班は本当に和気あいあいとしてます。基本的に取材が遠くに行くことになるので、半分旅行です。先輩の車の中でギャーギャー騒いだり、温泉入ったり、おいしいご飯食べたり。あ、ロープウェイに乗ったのも楽しかった!

 

旅行と取材が同時にできる、それがスピード班です。今年はコロナの影響で行えるかわからなけれど、できたら7月の寮取材で体験取材を行いたいと思ってます。

 

ぜひ来てみてください!以上スピード班でした!!

 

 

 

新入生必見!法政大学体育会紹介リレー【テニス】

いつもご愛読ありがとうございます!スポーツ法政新聞会編集長の磯田です!今日一つ目の体育会紹介はテニス部です!

 

法政大学テニス部は男子が一部リーグ、女子が二部リーグに所属しています。
男子はリーグの上位2校に与えられる「王座」出場が目標。力強いショットの応酬は見ごたえ抜群です。女子の目標は「一部昇格」。先日の新進で初めて女子の試合を見たのですが、男子とはまた違ったラリーのなかの駆け引きが面白かったです。
 
 
法政大学テニス部はとっても雰囲気がいいです。試合を見ていてもひしひしと伝わってきますし、実際にインタビューをした際にも、すごくフレンドリーに対応してくれるので楽しく取材ができることは間違いありません!

男子の試合はまるでお祭り(笑)
 
テニスの取材は短期集中型。春に行われる新進と春関、夏のリーグ戦、インカレが主な取材となります。とくに夏の取材は炎天下のもとで行われるので女子の皆さんは日焼け止めの準備をお忘れなく。短い期間で一気に取材をするのでみんなの仲が深まりやすいんじゃないかな~とも思います。
 
以上、テニス班の紹介でした!